七瀬秘香Side
今日も雪乃ちゃんと一緒にお弁当を食べよう思ってたけど、「冬弥のとこ行こ?」と言われたので一緒についていきました。だけど黒井君の横には……
七瀬『晴樹君?』
白井「秘香ちゃん、晴樹の事知ってるの?私は今日出会ったばかりなのに!?」
黒井「俺もつい最近。」
七瀬『あの、幼n 加藤「入学式の時たまたまあったんですよ。」
その時晴樹君は私にしか聞こえない声で「幼馴染みって事は誰にも言うな」と言ってきた。
黒井「そう言えば今週テスト習慣だから部活ないんだったー」
白井「部活ないのか…残念。一緒に帰ろ?」
黒井「いいよー」
七瀬『私と晴樹君はちょっと今日は無理です…』
白井「おっけー。じゃあ冬弥今日は二人だね~」
黒井「俺は雪乃がいれば何でもいいよ!!」
白井「は"?」
黒井「すみません。。。」
今日も雪乃ちゃんと一緒にお弁当を食べよう思ってたけど、「冬弥のとこ行こ?」と言われたので一緒についていきました。だけど黒井君の横には……
七瀬『晴樹君?』
白井「秘香ちゃん、晴樹の事知ってるの?私は今日出会ったばかりなのに!?」
黒井「俺もつい最近。」
七瀬『あの、幼n 加藤「入学式の時たまたまあったんですよ。」
その時晴樹君は私にしか聞こえない声で「幼馴染みって事は誰にも言うな」と言ってきた。
黒井「そう言えば今週テスト習慣だから部活ないんだったー」
白井「部活ないのか…残念。一緒に帰ろ?」
黒井「いいよー」
七瀬『私と晴樹君はちょっと今日は無理です…』
白井「おっけー。じゃあ冬弥今日は二人だね~」
黒井「俺は雪乃がいれば何でもいいよ!!」
白井「は"?」
黒井「すみません。。。」
