七瀬秘香Side
七瀬『入ってください』
加藤「お邪魔します。」
七瀬『私の部屋行ってて下さい』
加藤「うん。」
私は幼馴染みでどっちかの家に泊まる事がよくあるから服とかもおいてあるなかなんですよね。
七瀬『晴樹君、ココア持ってきたけど飲みますか?』
加藤「うん。膝貸して~」
実は晴樹君は甘えん坊さんなんですよね。
ってもう寝てる…ご飯作らないと
七瀬『ご飯作ってきますんで、ベッドっで寝てくれませんか?』
加藤「ご飯いらない」
~~♪
あっ、雪乃ちゃんから電話だ
加藤「出なくていいよ。今は。」
そんな言葉を無視して携帯をとった
加藤「俺の膝~」
雪乃ちゃんの話によると、時間割がわからないので教えてほしいとの事だった。でも私は少しでも長く話せたので嬉しい気持ちが一杯です。
加藤「誰から?」
七瀬『雪乃ちゃんです。』
加藤「ふ~ん。」
七瀬『入ってください』
加藤「お邪魔します。」
七瀬『私の部屋行ってて下さい』
加藤「うん。」
私は幼馴染みでどっちかの家に泊まる事がよくあるから服とかもおいてあるなかなんですよね。
七瀬『晴樹君、ココア持ってきたけど飲みますか?』
加藤「うん。膝貸して~」
実は晴樹君は甘えん坊さんなんですよね。
ってもう寝てる…ご飯作らないと
七瀬『ご飯作ってきますんで、ベッドっで寝てくれませんか?』
加藤「ご飯いらない」
~~♪
あっ、雪乃ちゃんから電話だ
加藤「出なくていいよ。今は。」
そんな言葉を無視して携帯をとった
加藤「俺の膝~」
雪乃ちゃんの話によると、時間割がわからないので教えてほしいとの事だった。でも私は少しでも長く話せたので嬉しい気持ちが一杯です。
加藤「誰から?」
七瀬『雪乃ちゃんです。』
加藤「ふ~ん。」
