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~リヴァイとミカサの兄弟日記~


ミカサ「気を落ち着かせるために観覧車に乗ろう」

エレン「そうだな」アルミンを支える

ー観覧車ー

エレン「ホント無理すんなよ?」

ミカサ「もし何かあったらすぐに言って」

アルミン「うん……ありがとう。
今日の夢に出てきたらどうしよう……」

色々ありー帰宅ー

エレン「疲れたし、腹も減った」

アルミン「」ブルブル

リヴァイ「飯作っておいた。まぁ食え」

エレン「ありがとうございます!リヴァイさん」

アルミン「頂きます…」ブルブル 椅子に座る

リヴァイ「大丈夫か?」

アルミン「気に…しないで下さい……」

リヴァイ「そうか。お前も食え」

ミカサ「」プイッ

リヴァイ「少しは素直になれよ。」

ミカサ  ゆっくり食べる「ならない…。」

リヴァイ「じゃ、そろそろ行くからな」

エレアル「ありがとうございました!!」

ミカサ「」恐る恐るリヴァイの方を向く

バタン

エレン「アルミンもう大丈夫なのか?」

アルミン「うん、リヴァイさんの料理食べたら元気出た!」

エレン「良かったな!」ニコッ

<2016/08/23 10:05 日葉莉>消しゴム
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