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~リヴァイとミカサの兄弟日記~


ミカサ「エレン、アルミン、仕事に行く準備はできた?」

エレン「あぁ!」

アルミン「できたよ!」


仕事も無事終わる


エレン「今日の任務はいつもよりやりがいがあったよな!」

アルミン「楽しかったね!」

ミカサ「夕飯の買い出ししてくる」

アルミン「僕も行くよ」

ミカサ「大丈夫」

アルミン「いつもミカサばっかりで悪いし…」

エレン「今日リヴァイさんが家に来るって言ってた」

ミカサ「あのチビが?!」

アルミン「じゃあ買い出しもリヴァイさん来てから皆で行かない?」

エレン「そうだな!」

ミカサ 「チビなんかと……」悔しそうな顔

エレン「ちょっとは仲良くしろよミカサ。兄弟だろ?一緒に買い出しして飯食うくらいいいだろ」

ミカサ「そ、それは……エレンが言うのなら。」

エレン「そうか」

ミカサ「我慢する。」

ガチャッ

リヴァイ「おいガキ共、食事の準備はできたか?」

エレン「今から買い出しに行くところです!良かったらリヴァイさんも」

リヴァイ「買い出しか。悪くねぇ、行ってやる」

エレン「じゃあ早速行きましょう!」

アルミン「うん!」

ミカサ「(最悪だ。)」

<2016/08/24 12:51 日葉莉>消しゴム
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