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~リヴァイとミカサの兄弟日記~


ー店ー

エレン「今日の夕飯何にするんだ?」

ミカサ「何でも、みんなで決めて」

エレアル「ステーキで!」

リヴァイ「悪くねぇな。」

ミカサ「ステーキ?まぁ…良いけど」

エレン「俺とアルミンは肉買ってくるから!ミカサとリヴァイさん仲良くねー!」

ミカサ「最悪だ……。」

リヴァイ「野菜買いにいくぞ」

ミカサ「」ついていく

リヴァイ「……この野菜良さそうじゃねぇか。」

ミカサ「何でもいい」

リヴァイ「じゃあ俺が決める。コレとコレとアレも良いな。これで会計よろしく」

ミカサ「」

リヴァイ「行くぞ」

ミカサ「……あ、エレン!」

エレン「お、ミカサ。もう済んだか?」

ミカサ「うん、帰ろ」

エレン「そうだな。」

ー帰宅ー

ミカサ「ステーキか。」作り始める

アルミン「手伝うよ!ステーキって言ったの僕達だし」

エレン「俺も手伝うよ!」

ミカサ「ありがとう。チビはステーキのタレを作って」

リヴァイ「しょうがねぇな。」

エレアル 野菜を切る

ミカサ 肉を焼く

リヴァイ タレを作る

エレン「食うの楽しみだな!」

アルミン「そうだね!」

<2016/08/26 07:50 日葉莉>消しゴム
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