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~リヴァイとミカサの兄弟日記~


エレン「美味しかったです!」笑顔

アルミン「見た目もすごく綺麗で美味しかったです!」

リヴァイ「そうか。なら良かった」

エレン「僕達でお皿洗いますね!」

リヴァイ「あぁ、頼む。」


エレアルお皿を洗い始める。

ミカサ「ただいま、エレン、アルミン。って…チビがどうして!」

リヴァイ「世話してやってたんだ。」

ミカサ ゴゴゴゴゴ

エレン「そう怒るなって、ミカサ。」

ミカサ「。」

リヴァイ「じゃあ失礼するぜ、コイツも帰ってきたしな。」

エレン「ありがとうございました!」

アルミン「また今度来て下さいね!」

リヴァイ「あぁ。」
バタン

エレン「仲悪いよな、お前ら。」

アルミン「どうして?ミカサ。」

ミカサ「アイツがうざいから。」

アルミン「そんなことないよ……リヴァイさんは凄く良い人だよ?」

エレン「以外と優しいよな!」

アルミン「うん!」

ミカサ「…もういい。」自分の部屋に閉じ籠る

エレン「…お、おいミカサ!」

アルミン「そんなに落ち込むことないよ!」

ミカサ「」

エレン「……もうほっとこうぜ、アルミン。」

アルミン「で、でも……。」

エレン「いいから行くぞ!」連れていく

アルミン「う、うん…」


名前を幻音から日葉莉に変えました!
これからもよろしくお願いします。
<2016/09/06 17:00 日葉莉>消しゴム
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