エレン 紅茶が出来上がる 「行くぞ」///
アルミン「僕も行くね」
エレン「あぁ。」
ー二階ー
コンコン
エレン「ミカサ……その…さっきは悪かった。……だからさ、仲直りって言うか…お前の為に紅茶入れた」
ミカサ「………」
エレン「返事しろよ。」
ミカサ「………」
エレン「入るぞ」ガチャッ
ミカサ「!」 ベッドの上で両足抱えていた
エレン「……」 テーブルに紅茶を置く。
エレン「元気だせよ。」
ミカサ「……」
アルミン「ミ、ミカサ? 僕には兄弟がいないからよく分からないけど、別に嫌でもいいとおもうよ?でもリヴァイさんは、すごく良い人なんだ。」
「あぁ見えて、細かい所はしっかり教えてくれるし、仲間想いだし、優しいし。」
「ミカサだってきっとそう思ってるはず。元気出して!」
ミカサ「」コクリ
エレン「じゃあこれ飲めよ。」紅茶を差し出す
ミカサ「ゴク」
エレン「どうだ?」
ミカサ「いつの間に…?」
エレン「リヴァイさんに教えてもらったんだ。そしたらこんなに上手くなったよ」
ミカサ「美味しい…♪」
エレン「良かった~」
アルミン「良かったね。エレン」
アルミン「僕も行くね」
エレン「あぁ。」
ー二階ー
コンコン
エレン「ミカサ……その…さっきは悪かった。……だからさ、仲直りって言うか…お前の為に紅茶入れた」
ミカサ「………」
エレン「返事しろよ。」
ミカサ「………」
エレン「入るぞ」ガチャッ
ミカサ「!」 ベッドの上で両足抱えていた
エレン「……」 テーブルに紅茶を置く。
エレン「元気だせよ。」
ミカサ「……」
アルミン「ミ、ミカサ? 僕には兄弟がいないからよく分からないけど、別に嫌でもいいとおもうよ?でもリヴァイさんは、すごく良い人なんだ。」
「あぁ見えて、細かい所はしっかり教えてくれるし、仲間想いだし、優しいし。」
「ミカサだってきっとそう思ってるはず。元気出して!」
ミカサ「」コクリ
エレン「じゃあこれ飲めよ。」紅茶を差し出す
ミカサ「ゴク」
エレン「どうだ?」
ミカサ「いつの間に…?」
エレン「リヴァイさんに教えてもらったんだ。そしたらこんなに上手くなったよ」
ミカサ「美味しい…♪」
エレン「良かった~」
アルミン「良かったね。エレン」
