ー翌日・一1階ー
ミカサ「さすがに”さん”は無いか。」
「おはようアルミン。エレンは?」
アルミン「おはよう。エレンはまだ寝てる」
ミカサ「そう。」
「食べて」朝ごはんを出す
アルミン「美味しそうだね」ニコッ
ミカサ「あ、ありがとう」///
アルミン パクモグパクモグ
ギシッギシッ
エレン「………」
ミカサ「おはようエレン。エレンも食べて」 エレンにも朝ごはんを出す
エレン「あぁ。」パクモグパクモグ
ドンドン
アルミン「こんな早い時間に誰だろう」
ミカサ「私が見てくる」スタスタ
ー玄関ー
ミカサ「…」ガチャッ
リヴァイ「よう。」
ミカサ「何しに来たの?」
リヴァイ「いつもなら出ていけだとか、近寄るなだとか、言う癖に今日は。」
ミカサ「何の用?」//
リヴァイ「今日の仕事だが、お前たちは来なくていい。」
ミカサ「どうして?」
リヴァイ「いつもなら人手不足だが、今日は違う。」
ミカサ「そう。わかった」
リヴァイ「じゃあな」
ミカサ「上がってく?」
リヴァイ「あぁ?」
ミカサ「上がってく?って」
リヴァイ「邪魔するぜ」 入る
ミカサ「どうぞ。」
ーリビングー
エレン「リヴァイさん?!」
リヴァイ「今日はあいつ、気分良いみてぇだな。」
エレン「え?」
リヴァイ「俺に暴言を吐かなかった」
エレン「ミカサが?!」
リヴァイ「あぁ。」
エレン「あいつ……変なモン食ったんじゃ…!」
ミカサ「さすがに”さん”は無いか。」
「おはようアルミン。エレンは?」
アルミン「おはよう。エレンはまだ寝てる」
ミカサ「そう。」
「食べて」朝ごはんを出す
アルミン「美味しそうだね」ニコッ
ミカサ「あ、ありがとう」///
アルミン パクモグパクモグ
ギシッギシッ
エレン「………」
ミカサ「おはようエレン。エレンも食べて」 エレンにも朝ごはんを出す
エレン「あぁ。」パクモグパクモグ
ドンドン
アルミン「こんな早い時間に誰だろう」
ミカサ「私が見てくる」スタスタ
ー玄関ー
ミカサ「…」ガチャッ
リヴァイ「よう。」
ミカサ「何しに来たの?」
リヴァイ「いつもなら出ていけだとか、近寄るなだとか、言う癖に今日は。」
ミカサ「何の用?」//
リヴァイ「今日の仕事だが、お前たちは来なくていい。」
ミカサ「どうして?」
リヴァイ「いつもなら人手不足だが、今日は違う。」
ミカサ「そう。わかった」
リヴァイ「じゃあな」
ミカサ「上がってく?」
リヴァイ「あぁ?」
ミカサ「上がってく?って」
リヴァイ「邪魔するぜ」 入る
ミカサ「どうぞ。」
ーリビングー
エレン「リヴァイさん?!」
リヴァイ「今日はあいつ、気分良いみてぇだな。」
エレン「え?」
リヴァイ「俺に暴言を吐かなかった」
エレン「ミカサが?!」
リヴァイ「あぁ。」
エレン「あいつ……変なモン食ったんじゃ…!」
