おためし小説投稿

登録一切不要で小説投稿!
文字サイズ変更 
~リヴァイとミカサの兄弟日記~


リヴァイ「じゃあ不動産に行ってくる」

ミカサ「うん、もしアレだったら戻ってきても構わない」

リヴァイ「あぁ。」


ー1時間後ー

リヴァイ「駄目だった。どこも空いてない。」

ミカサ「そう。……どうしてもここら辺がいいの?」

リヴァイ「あぁ。」

ミカサ「じゃあここに住めば?」

リヴァイ「あ?」

ミカサ「聞こえなかったの?」

リヴァイ「本当か?」

ミカサ「うん。エレン達がお世話になってる見たいだし」

リヴァイ「ならそうさせてもらうぞ?」

ミカサ「うん。エレンの隣の部屋が空いてるからそこを使って。」

リヴァイ「すまねぇな。」

ミカサ「エレン達も賛成?」

エレン「あぁ!もちろんだ!」

アルミン「よろしくお願いします!」

リヴァイ「世話になるぞ」

エレアル「はいっ」

ー夜ー

ミカサ「ご飯できた。」

エレン「いっただっきまーす!」

アルミン「いただきます」

リヴァイ「上手いな。」

エレン「おぉ!」

ミカサ「良かった。」

アルミン「美味しいよ!」


絶えない笑顔

絶えない絆

絶えない兄弟の縁


この小説を読んでくださった皆様、本当にありがとうございました!感謝してます^^これで完結です
<2016/09/20 16:39 日葉莉>消しゴム
Copyright(C) おためし小説投稿 Since2013 All Rights Reserved.