ミカサ「3時か……。」起きる
ハッ! これはチビの声?!
リヴァイ「差し入れに飲み物持ってきたぞ」
ミカサ ゴゴゴゴゴ
リヴァイ「そう怒るな。」
ミカサ「勝手に……!」
リヴァイ「何飲む?」
ミカサ「何でもいい!」
リヴァイ「素直になれよ。ほら」 甘い紅茶を差し出す
ミカサ「甘いの?」
リヴァイ「小さい頃、苦い紅茶飲んで吹き出しただろ?」
ミカサ「そんなことない…!」
リヴァイ「さっさと飲め、冷めるぞ」
ミカサ 飲む「美味し……不味い!」
リヴァイ「そうか、上手いか、良かった」
ミカサ「誰が美味しいなんて!」
リヴァイ「お前のことくらい分かる」
ミカサ「分かる訳がない。ペトラsの旦那気取りめ…」
リヴァイ「気取ってる訳ないだろ…。」
ミカサ「あ、すみません(棒)もう夫婦ーでしたねー」
リヴァイ「削がれたいか?」
ミカサ「人殺しだ。奥さん悲しみますよ…?良いんですか?ペトラs可哀そーー(棒)」
リヴァイ「おい。」ゴゴゴゴゴ
ハッ! これはチビの声?!
リヴァイ「差し入れに飲み物持ってきたぞ」
ミカサ ゴゴゴゴゴ
リヴァイ「そう怒るな。」
ミカサ「勝手に……!」
リヴァイ「何飲む?」
ミカサ「何でもいい!」
リヴァイ「素直になれよ。ほら」 甘い紅茶を差し出す
ミカサ「甘いの?」
リヴァイ「小さい頃、苦い紅茶飲んで吹き出しただろ?」
ミカサ「そんなことない…!」
リヴァイ「さっさと飲め、冷めるぞ」
ミカサ 飲む「美味し……不味い!」
リヴァイ「そうか、上手いか、良かった」
ミカサ「誰が美味しいなんて!」
リヴァイ「お前のことくらい分かる」
ミカサ「分かる訳がない。ペトラsの旦那気取りめ…」
リヴァイ「気取ってる訳ないだろ…。」
ミカサ「あ、すみません(棒)もう夫婦ーでしたねー」
リヴァイ「削がれたいか?」
ミカサ「人殺しだ。奥さん悲しみますよ…?良いんですか?ペトラs可哀そーー(棒)」
リヴァイ「おい。」ゴゴゴゴゴ
