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~リヴァイとミカサの兄弟日記~


ペトラ達も生きてる設定です。



エレン「リヴァイさんも誘わないか?」

アルミン「そうだね!いつもお世話になってるし」

ミカサ「」

アルミン「ミカサは嫌?」

ミカサ「エレンとアルミンがいるから嫌じゃない」

アルミン「本当?なら良かった。」

ガチャッ

リヴァイ「入るぞ」

エレン「丁度良いところに!リヴァイさんも今日遊園地行きませんか?」

リヴァイ「遊園地行くのか?」

エレン「はい!」

リヴァイ「俺はこの家の掃除をして留守番しててやる」

エレン「リヴァイさんはいいんですか?」

リヴァイ「あぁ、楽しんでこい」


ー駅ー

エレン「ここが駅か?」

アルミン「うん、電車に乗って巨大樹の森に新しくできた遊園地に行くんだ!」

エレン「巨大樹の森にできたのか?!広そうだな」

アルミン「まず三人分の切符を買おう!」切符を買った

「これで電車に乗るんだ」

エレン「そうなのか!電車でどこまで行けるんだ?」

アルミン「線路が有るところならいつでもどこでも行けるんだ」

エレン「へぇー、すげぇな!」

ガタンゴトンガタンゴトン

アルミン「うん!あ、電車がきた。乗ろう」

<2016/08/22 12:28 日葉莉>消しゴム
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