新作予告1
作者「もうこれは、最初考えた時取り入れようか迷いましたね。」
狂月の記念すべき五作品目は…………
作者「はっきり言うと男の子の憧れですよね。こういうの。」
人間サイズロボット………!?
模音「オープン・ガントレット!!バトルスタート!!」
―全ては、都市部の学園から始まる―
東京の新宿区に構える「流星学園」………この学園では、通常の授業が行われているはずが…………?
校長「霧山君、今日からきみは「ソルジャー」として戦うんだ。」
模音「私が…………戦う……!?」
流星学園中等部3年の私、「霧山模音(きりやまもね)」は……何と、対リゾネーター組織「マクラウド」のソルジャーに!?
模音「リゾネーター………?」
校長「週に2回くらい都市部に現れる謎の生命体……それがリゾネーター……そして、そのリゾネーターから人類を守る役目が、我々「マクラウド」だ。」
リゾネーターを倒すには、ロボットで対抗!?
校長「これが君のホープミュード「アルテミス」だ。一言で言うと、人間サイズロボット……ホープミュードは基本、ガントレットと呼ばれる携帯端末型の装置にプログラムとして内蔵されている。」
模音「ホープミュード……アルテミス……」
ここからの生活は一変した……
校長「今日から君の配属する「第8戦闘隊」のチーム。紅斬君と福山君だ。」
節奈「紅斬節奈(あかぎりせつな)です。よろしくね!」
勝太「俺は福山勝太(ふくやましょうた)だ!霧山、今日からよろしく!」
模音「霧山模音です……よ、よろしくお願いします………」
私はホープミュードを使いこなせるの……?
模音「アルテミス!ちょっと!勝手にリゾネーターを……まぁ攻撃してるからいっか。というかこれ自動戦闘だっけ?」
節奈「紅斬節奈……カザキリ、参る!!」
勝太「エッジ&ブレイク、今日も一仕事の時間だ!!」 ゴ
模音「あなたは誰?どうして私を……」
勝太「あいつ、任務の時だけマジな顔しやがって。」
模音「紅斬先輩!!そんな………!」
模音「この先に………人類の希望があるなら……私はやる!!」
「希望世界―ホープ・ワールド―」
10月公開予定。
模音「黒い…………ホープミュード…!?」
―人類の希望が起動する―
作者「もうこれは、最初考えた時取り入れようか迷いましたね。」
狂月の記念すべき五作品目は…………
作者「はっきり言うと男の子の憧れですよね。こういうの。」
人間サイズロボット………!?
模音「オープン・ガントレット!!バトルスタート!!」
―全ては、都市部の学園から始まる―
東京の新宿区に構える「流星学園」………この学園では、通常の授業が行われているはずが…………?
校長「霧山君、今日からきみは「ソルジャー」として戦うんだ。」
模音「私が…………戦う……!?」
流星学園中等部3年の私、「霧山模音(きりやまもね)」は……何と、対リゾネーター組織「マクラウド」のソルジャーに!?
模音「リゾネーター………?」
校長「週に2回くらい都市部に現れる謎の生命体……それがリゾネーター……そして、そのリゾネーターから人類を守る役目が、我々「マクラウド」だ。」
リゾネーターを倒すには、ロボットで対抗!?
校長「これが君のホープミュード「アルテミス」だ。一言で言うと、人間サイズロボット……ホープミュードは基本、ガントレットと呼ばれる携帯端末型の装置にプログラムとして内蔵されている。」
模音「ホープミュード……アルテミス……」
ここからの生活は一変した……
校長「今日から君の配属する「第8戦闘隊」のチーム。紅斬君と福山君だ。」
節奈「紅斬節奈(あかぎりせつな)です。よろしくね!」
勝太「俺は福山勝太(ふくやましょうた)だ!霧山、今日からよろしく!」
模音「霧山模音です……よ、よろしくお願いします………」
私はホープミュードを使いこなせるの……?
模音「アルテミス!ちょっと!勝手にリゾネーターを……まぁ攻撃してるからいっか。というかこれ自動戦闘だっけ?」
節奈「紅斬節奈……カザキリ、参る!!」
勝太「エッジ&ブレイク、今日も一仕事の時間だ!!」 ゴ
模音「あなたは誰?どうして私を……」
勝太「あいつ、任務の時だけマジな顔しやがって。」
模音「紅斬先輩!!そんな………!」
模音「この先に………人類の希望があるなら……私はやる!!」
「希望世界―ホープ・ワールド―」
10月公開予定。
模音「黒い…………ホープミュード…!?」
―人類の希望が起動する―
