...ついにきた、というよりもやっとこれた
?「おい貴様名を申せ」
僕「えっ?!あぁいや、その、神戸 直人、です」
?「ほう、我の名は ドルフィン ハルバルト グリッカーである」
僕「へっへっ〜すごいですねぇhahahah」
ド「ふっあそこでは我は神、だったんだがな」
?「こら、ダメだよ祐希ちゃん、」
祐「ちょっ 喜一さん僕はドルフィン ハルバルト グリッカーっていうんです」
喜「はははぁその変な名前のせいで近所から厨二荘とか言われてるの知ってんの?」
祐「....すいません」
喜「分かればよろしい、ところで君は神戸君だよね?」
僕「はいっ」
喜「じゃあ部屋入りなよ」
彼はにんまりと僕に優しく話してくれた
なんやかんやあったけど僕は最初の一歩を踏み出した
?「おい貴様名を申せ」
僕「えっ?!あぁいや、その、神戸 直人、です」
?「ほう、我の名は ドルフィン ハルバルト グリッカーである」
僕「へっへっ〜すごいですねぇhahahah」
ド「ふっあそこでは我は神、だったんだがな」
?「こら、ダメだよ祐希ちゃん、」
祐「ちょっ 喜一さん僕はドルフィン ハルバルト グリッカーっていうんです」
喜「はははぁその変な名前のせいで近所から厨二荘とか言われてるの知ってんの?」
祐「....すいません」
喜「分かればよろしい、ところで君は神戸君だよね?」
僕「はいっ」
喜「じゃあ部屋入りなよ」
彼はにんまりと僕に優しく話してくれた
なんやかんやあったけど僕は最初の一歩を踏み出した
