おそ松さん 一松とカラ松の夏祭り 2
- 六つ子夏祭り 2 -
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こんにちは、松野家四男松野一松です。今僕とクソ松ははぐれてしまったおそ松兄さんたちを探して
います。早く兄さんたちを見つけて何か食べたいな・・・
「なぁ・・・一松ここさっきも歩いたはずだけど」
「同じ所歩いてたら合流するかもしれないだろ」
・・・っていってるけど実は道がよく分からないので同じ場所を何回も歩いているだけです。
うう・・・なんか腹減ってきたし回りリア充ばっかだし腹立つな
「一松、一様こっちの道に行こうか」
クソ松が指をさした場所は人があまりいない暗い場所、そっちのほうが兄さんたちいないきがするけど
今はクソ松のいうとうりにするしかない。・・・なんかあったら休めるかもしれないし。今体力的に
大変なことになってるし。
「それにしても暗いな。」
「ねぇ・・・絶対ここにいないでしょ。声しないし」
「ごめんな。」
「・・・そんなことより・・・」
休みたい・・・って言いたいけど、何か言いにくいな。今そんなこと言ったら絶対何か言われそうだ
し何かクラクラする・・・クソ松歩くスピード早すぎ。まだ歩いて30分くらいだし・・・こんな暗い場所
さっさとはなれて兄さんたち見つけて水飲みたい。待てよクソ松・・・少しは人の気持ちも考えろって
・・・きずけよクソ松・・・
バタッ・・・
「そんなことより何だ一松?・・・一松?どうした一松?オイ・・・どうした、しっかりしてくれ一松」
カラ松の目の前には一松が倒れていた。
います。早く兄さんたちを見つけて何か食べたいな・・・
「なぁ・・・一松ここさっきも歩いたはずだけど」
「同じ所歩いてたら合流するかもしれないだろ」
・・・っていってるけど実は道がよく分からないので同じ場所を何回も歩いているだけです。
うう・・・なんか腹減ってきたし回りリア充ばっかだし腹立つな
「一松、一様こっちの道に行こうか」
クソ松が指をさした場所は人があまりいない暗い場所、そっちのほうが兄さんたちいないきがするけど
今はクソ松のいうとうりにするしかない。・・・なんかあったら休めるかもしれないし。今体力的に
大変なことになってるし。
「それにしても暗いな。」
「ねぇ・・・絶対ここにいないでしょ。声しないし」
「ごめんな。」
「・・・そんなことより・・・」
休みたい・・・って言いたいけど、何か言いにくいな。今そんなこと言ったら絶対何か言われそうだ
し何かクラクラする・・・クソ松歩くスピード早すぎ。まだ歩いて30分くらいだし・・・こんな暗い場所
さっさとはなれて兄さんたち見つけて水飲みたい。待てよクソ松・・・少しは人の気持ちも考えろって
・・・きずけよクソ松・・・
バタッ・・・
「そんなことより何だ一松?・・・一松?どうした一松?オイ・・・どうした、しっかりしてくれ一松」
カラ松の目の前には一松が倒れていた。
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