雑記
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何かをかかないと済まされない時がある。
今がまさにそれだが、そんなときに限って大したものを持っていないのだ。
具体的に言えば、電車の中だとか。
私は普段、パソコンに最初から入っているWordで書いているのだが、手にはスマホだけ。
という訳で、やりづらいながらも書かせて頂いている訳だ。
少々自分らしからぬ文章になっているが、気にするくらいでも無いだろう。
格好良い文だと信じることにする。
使いこなせるかどうかは、また別問題だが。
ともかく、酒の香りがする淑女の近くで腰掛け、手を動かすのは、遠目にも滑稽に見えるだろうが、仕方が無い。
書きたいから書くのだ、ただそれだけの、散文である(これはナルシズムを感じる、中中にいいフレーズかもしれない)。
夏と秋を行き来する今日だが、相変わらず狭い世界で右往左往している。
遠出をしてみたりもするけれど、日常を回るところはいつも一緒。
今がまさにそれだが、そんなときに限って大したものを持っていないのだ。
具体的に言えば、電車の中だとか。
私は普段、パソコンに最初から入っているWordで書いているのだが、手にはスマホだけ。
という訳で、やりづらいながらも書かせて頂いている訳だ。
少々自分らしからぬ文章になっているが、気にするくらいでも無いだろう。
格好良い文だと信じることにする。
使いこなせるかどうかは、また別問題だが。
ともかく、酒の香りがする淑女の近くで腰掛け、手を動かすのは、遠目にも滑稽に見えるだろうが、仕方が無い。
書きたいから書くのだ、ただそれだけの、散文である(これはナルシズムを感じる、中中にいいフレーズかもしれない)。
夏と秋を行き来する今日だが、相変わらず狭い世界で右往左往している。
遠出をしてみたりもするけれど、日常を回るところはいつも一緒。
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