「じゃあ、ミーは忙しいザンス。シェーー!!」
俺は...しばらくその場から動けなかった。
一松side
「一松兄さん。カラ松兄さんが言ってたこと、どう思う?」
「......本当なんじゃない?アイツが嘘つくなんて思えないし。」
......十四松と一緒に博士のところにいく道を歩く。
十四松は伸びたパーカーの袖をブンブン振り回しながら、5mぐらい先を歩いていた。
「そうじゃなくて、あの人は本当にカラ松兄さんなのかな?って。」
......は?
「何言ってんの?そうに決まってんじゃん。他に誰がいんの?」
「...まぁ、そうだよね。一松兄さん!早くいこっ?ハッスルハッスルマッスルマッスル!!」
「.........?」
「ホエホエ、ん?一松と十四松じゃないダスか。どうしたダス?」
「......デカパンはおそ松って人、知ってる?」
「......知らないダス。」
.........あれ?
何?その間。
...なんだろう、何かがおかしい。
なんなんだ?この違和感は......。
俺は...しばらくその場から動けなかった。
一松side
「一松兄さん。カラ松兄さんが言ってたこと、どう思う?」
「......本当なんじゃない?アイツが嘘つくなんて思えないし。」
......十四松と一緒に博士のところにいく道を歩く。
十四松は伸びたパーカーの袖をブンブン振り回しながら、5mぐらい先を歩いていた。
「そうじゃなくて、あの人は本当にカラ松兄さんなのかな?って。」
......は?
「何言ってんの?そうに決まってんじゃん。他に誰がいんの?」
「...まぁ、そうだよね。一松兄さん!早くいこっ?ハッスルハッスルマッスルマッスル!!」
「.........?」
「ホエホエ、ん?一松と十四松じゃないダスか。どうしたダス?」
「......デカパンはおそ松って人、知ってる?」
「......知らないダス。」
.........あれ?
何?その間。
...なんだろう、何かがおかしい。
なんなんだ?この違和感は......。
