多望君
「こんばんは多望です。
お願いします」
『こんばんは。
お願いします』
「ここでも色々な事
話したいね」
『そうですね、
沢山お話しましょう♪』
「早速。今何してるの?」
『今はお風呂上がりで、
ゆっくりしてるよ』
「そうか、ならゆっくり
お話出来るね」
『そうだね!(*´ω`*)』
「ご飯は食べた?」
『うん、今日はカレーだった よ!多望君は?』
「俺はお好み焼きだった」
『お好み焼き!いいよね』
「自家製でっせ」
『へぇ、凄い!』
「そういえば
裕美さんって人に
態度変えるタイプ?」
そこで私はぎょっとした。
まさか…ばれてる?
『そんなことないよ?』
「そうか、そうだよね」
『うん
皆平等だよ!』
「そういえば、
音楽とか好き?」
『好きだよ、吹奏楽とか。』
「あ、マジで?俺も」
『ユーフォの柔らかい音と か良いですよね』
「あー、わかる。」
『そろそろ布団に
行くね🎵』
「ん。おやすみ」
『うん。おやすみ
また明日。』
「こんばんは多望です。
お願いします」
『こんばんは。
お願いします』
「ここでも色々な事
話したいね」
『そうですね、
沢山お話しましょう♪』
「早速。今何してるの?」
『今はお風呂上がりで、
ゆっくりしてるよ』
「そうか、ならゆっくり
お話出来るね」
『そうだね!(*´ω`*)』
「ご飯は食べた?」
『うん、今日はカレーだった よ!多望君は?』
「俺はお好み焼きだった」
『お好み焼き!いいよね』
「自家製でっせ」
『へぇ、凄い!』
「そういえば
裕美さんって人に
態度変えるタイプ?」
そこで私はぎょっとした。
まさか…ばれてる?
『そんなことないよ?』
「そうか、そうだよね」
『うん
皆平等だよ!』
「そういえば、
音楽とか好き?」
『好きだよ、吹奏楽とか。』
「あ、マジで?俺も」
『ユーフォの柔らかい音と か良いですよね』
「あー、わかる。」
『そろそろ布団に
行くね🎵』
「ん。おやすみ」
『うん。おやすみ
また明日。』
