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ナクナッタカノショガイマメノマエニ
- カゾク -

それからアイリとは随分と仲良くなった。

そして2年前突然アヤノお姉ちゃんが他界。

アイリは酷く…一番悲しんでいた。

アヤノお姉ちゃんはアイリにとって凄く凄く大切な存在だったからな。

アヤノお姉ちゃんが他界して5ヵ月程だろうか、

学校の帰り道俺らのところにトラックが来たんだ、

そしたら…アイリが俺らを押し退けて…アイリも他界した…



エネ「そんな話があったんですね…」

モモ「思い出させてごめんなさい…」

キド「いや、いつかは話さないといけなかったから大丈夫だ。」

セト「アイリは可愛い子だったんすよね~」

マリー「セト、さみしい?」

セト「マリー、アイリが居なくなって少しさみしいっすけど…何かわからないっすけど、またいつか会えるきがするっす」

マリー「うん!いつか会えるよ!」






『そうだね、いつか会おうねつぼみ姉、幸兄、修兄、メカクシ団の皆_____』

お久しぶりでぇぇぇぇぇす!!!!
キド「五月縄い」
ウイッス…
セト「さぁ!言うことはなにっすか?(ニコォ」
(セトの笑顔が怖い…)さ、最近更新していなくて申し訳ございませんでした。。。なのですが、えーこのアホ駄作者はテストの点が悪すぎたので、携帯&3dsが没収になってしまいます。
いつか突然いなくなるのでその時は『あ、あの駄作者やらかしたな』と思ってください。

申し訳ございませんでした!!!!!



セト、、、これでいい?
セト「いいっすよちゃんと謝ったんすから(ニコニコ」
よかった(*´ω`*)
<2016/12/05 23:10 ☆Cyaro Arisu☆>消しゴム
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