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消えたあの日から【おそ松さん】
- 一人メ -

次男視線

俺はチビ太に誘拐された。
そして今俺は木の棒に縛られ、周りに炎が。

『や、止めるんだチビ太、!』


聞いてくれない
そして何分か経つとブラザーが。
あ。と思った時にはもう遅かった
ブラザー達は手に持っていたものを二階から俺に投げ付ける。痛い。辛い。苦しい。俺は血だらけだった。

でも、誰も助けてくれなかった。チビ太は俺をほどいて地面に置いて、置いてかれて。
もう駄目なのか。と思った時に意識が遠く…遠くなっていった。





ツン、と薬の様な匂い。ふかふかしているベッド。多分ここば病院なんだろう。でも全然体が動かない。目も開けれない。
俺は多分。もうすぐ死ぬのか。なんておもいながら

また


意識を



手放した。

初投稿です。おまめと申します。
まず小説書くことすら初めてなのでへたっぴです…。
これからどんどん書いていこうと思うので宜しくお願い致します。

【追記】誤字ってて恥ずかしい()
<2016/08/09 11:22 おまめ>消しゴム
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