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東方風碧伝
- 第3話 初めてのおつかい~前編~ -

 朝起きたオレに靈夢さんが言った言葉、それはとても重大な……

「人里、お使い、よろしく。」

「え、は、はい。」

 今は朝、日が完全に出たくらいだ。この時間なら妖怪は少ないらしく、お使いを頼まれた……オレ、靈夢さんとの会話ができるようになった!?


 とりあえず、神社の外へ出てみたところで、靈夢さんに引き止められる。

「これ、お護り、使って。」

「ありがとうございます。」

 そしてオレはお使に出かけて行ったのだった………    続く!

 ひっさーーーーーしぶりですね!さきです!
 もう、ほとんど書いてなくて……まだ2話だし。でも、頑張りますので、よろしくお願いします!
<2017/07/30 14:19 さき>消しゴム
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