朝起きたオレに靈夢さんが言った言葉、それはとても重大な……
「人里、お使い、よろしく。」
「え、は、はい。」
今は朝、日が完全に出たくらいだ。この時間なら妖怪は少ないらしく、お使いを頼まれた……オレ、靈夢さんとの会話ができるようになった!?
とりあえず、神社の外へ出てみたところで、靈夢さんに引き止められる。
「これ、お護り、使って。」
「ありがとうございます。」
そしてオレはお使に出かけて行ったのだった……… 続く!
「人里、お使い、よろしく。」
「え、は、はい。」
今は朝、日が完全に出たくらいだ。この時間なら妖怪は少ないらしく、お使いを頼まれた……オレ、靈夢さんとの会話ができるようになった!?
とりあえず、神社の外へ出てみたところで、靈夢さんに引き止められる。
「これ、お護り、使って。」
「ありがとうございます。」
そしてオレはお使に出かけて行ったのだった……… 続く!
