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僕は、探偵、君は助手。
- はじまり -

チュンチュン鳥の鳴き声が聞こえる。まだ、眠たい。ん、足音がバタバタとこっちに来てる。バン、扉が乱暴に開いた。『兄さん、起きて』強く揺さぶる。『んーあと5分』俺はそんなことをいった。『お客さんです。僕着替えてますよ!』ヤバイ起きないと、おこられる。俺は、起きた。『兄さんやっと起きた。早くしてください。僕待ってますから。』そう言って出ていった俺は準備をした。俺たちの仕事は、探偵の仕事だ。さっきのは、俺の弟栗平治わけあって、助手だ。で、俺が、兄栗平葵だ。俺は、準備を終えた。探偵帽に、ステッキだ。廊下に出た。そして、階段を降りた。そこには、依頼人と、治がいた。治は、早かったですねと目を丸くしてる。依頼人は、ずっと立っていたのか。と、思い、どうぞ、席にお座りなってと、席をすすめた。まずは、依頼人の話を聞こう。と、思い、あなたのお名前は?ときいた。そしたら、はるもえ灯りといいます。俺はいった。ご用件はなんでしょうか。と、そしたら、灯りさんは、殺人事件です。と悲しそうにいった。俺と、治は、顔を合わせた。そうですか。では、今から、今から行きますけど、空いていますか?灯りさんは、いった。はい、空いてます。………………。事件はここからおこる。そう、まだ知らない。

初めまして、どうも、といネコです。『ぐだぐだすぎたかな?』と思い反省しています。続きも、じゃんじゃん出していきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。
<2016/08/18 12:16 といネコ>消しゴム
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