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~リヴァイとペトラの学園日記~


ーカフェー

リヴァイ「さっきは本当にすまなかったな、びっくりさせちまって…」

ペトラ「全然大丈夫ですよ?」

リヴァイ「礼と言っては何だが、奢ってやる」

ペトラ「いやいや、私の思い込みなので気にしないで下さいっ」

リヴァイ「奢ってやる。たまには甘えろ」

ペトラ「………/////なっ、なら…お言葉に甘えて♪」

リヴァイ「何がいい?」

ペトラ「えーっと……紅茶で!」

リヴァイ「奇遇だな、俺もだ。」

ペトラ ニコッ

リヴァイ「じ、じゃあ頼んでくる…」スタスタスタ

店員「ご注文をお願いします。」

リヴァイ「…紅茶を2つ頼む。」

店員「かしこまりました。」

リヴァイ 席に戻る。


ペトラ「ありがとうございますっ♪」

リヴァイ「まぁな。」

しばらくたつ

店員「お待たせいたしました。オーダー品の紅茶です。」置く
「ごゆっくりどうぞ。」

ペトラ「この紅茶美味しそう♪」

リヴァイ「ここの紅茶は、結構有名だからな。」

ペトラ「へぇ~、そうなんですか。紅茶頼んで良かったです♪」

リヴァイ「そうだな」 ゴクリッ
「上手い」少し微笑む

ペトラ「先輩の笑顔素敵ですね♪」ニコッ

リヴァイ「そ、そんなことない…。」

ペトラ「少しは素直になって下さいよ?」

リヴァイ「イジるいのはいい。さっさと飲め」

ペトラ「はい、頂きまーす♪」ゴクリッ
「美味しいっ*♪」ニコニコニコ

リヴァイ「お前の笑顔も良いな。」

ペトラ ビクッ「そそ、そんなことないですよ…。」

リヴァイ「素直に認めろ」

ペトラ「先輩だって……!」

リヴァイ「チッ 俺は認めねェ。」

ペトラ「なんだ。」紅茶を飲む
「やっぱり美味しい♪」ニコッ

リヴァイ ペトラが笑った瞬間写真を撮る。

ペトラ「せっ、先輩今何を…?!」
すばやすぎて見えない

リヴァイ「秘密だ。」

ペトラ「も~。」少し怒ってる

リヴァイ  尽かさずスマホ

ペトラ  顔真っ赤

<2016/08/21 21:13 日葉莉>消しゴム
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