ー道端ー
ペトラ「本当にさっきの写真消して下さい!」
リヴァイ「絶対消さねェ。」
ペトラ「えいっ」スマホを奪おうとする
リヴァイ「お前なんかで盗れる訳ねェだろ」
ペトラ「えい、えいっ、えいっ……」盗れた
「あ、、、!」 逃げる
リヴァイ「何しやがる……!」
ーどこかー
ペトラ「はぁー、これで逃げ切れた……。パスワード?!ナニコレ、これじゃあ消せない。」
リヴァイ「見つけたぞ。」後ろからペトラの両目を抑えた
ペトラ「あっ、や、止めてくだしゃいっ!(あ、噛んだw)」
リヴァイ「相変わらず可愛い声出しやがって」
ペトラ「本当に止めて下さいっ/////」
リヴァイ「なら返せ」
ペトラ「絶対に返しませんから…/////」
リヴァイ スッ スマホを奪う
「これならどうだ」 抑えるのを止めた
ペトラ「へっ?」
リヴァイ「この写真はさっきの奢りの分だ。」
ペトラ「………何で先輩は(こんなに頭良いんだろ)…/////」
リヴァイ「納得いくか、これで解決だ」
ペトラ「納得した訳じゃないですけど……」
リヴァイ「素直になれよ、俺の前くらい」
ペトラ「はい♪/////」
リヴァイ「帰りは送ってやるよ」
ギュッ 手を繋いだ
「これで安全だろ?」
ペトラ「守ってくれてありがとうございます♪///」
リヴァイ「当たり前だ。これくらい」
ペトラ「もう、帰りましょう」
リヴァイ「あぁ」
先輩との
こんなに幸せな日々が
続いてほしいな
ペトラ「本当にさっきの写真消して下さい!」
リヴァイ「絶対消さねェ。」
ペトラ「えいっ」スマホを奪おうとする
リヴァイ「お前なんかで盗れる訳ねェだろ」
ペトラ「えい、えいっ、えいっ……」盗れた
「あ、、、!」 逃げる
リヴァイ「何しやがる……!」
ーどこかー
ペトラ「はぁー、これで逃げ切れた……。パスワード?!ナニコレ、これじゃあ消せない。」
リヴァイ「見つけたぞ。」後ろからペトラの両目を抑えた
ペトラ「あっ、や、止めてくだしゃいっ!(あ、噛んだw)」
リヴァイ「相変わらず可愛い声出しやがって」
ペトラ「本当に止めて下さいっ/////」
リヴァイ「なら返せ」
ペトラ「絶対に返しませんから…/////」
リヴァイ スッ スマホを奪う
「これならどうだ」 抑えるのを止めた
ペトラ「へっ?」
リヴァイ「この写真はさっきの奢りの分だ。」
ペトラ「………何で先輩は(こんなに頭良いんだろ)…/////」
リヴァイ「納得いくか、これで解決だ」
ペトラ「納得した訳じゃないですけど……」
リヴァイ「素直になれよ、俺の前くらい」
ペトラ「はい♪/////」
リヴァイ「帰りは送ってやるよ」
ギュッ 手を繋いだ
「これで安全だろ?」
ペトラ「守ってくれてありがとうございます♪///」
リヴァイ「当たり前だ。これくらい」
ペトラ「もう、帰りましょう」
リヴァイ「あぁ」
先輩との
こんなに幸せな日々が
続いてほしいな
