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~リヴァイとペトラの学園日記~


その夜

父親「おい、ペトラ。」

ペトラ「なに?」

父親「この前はすまなかったな、変な勘違いして。」

ペトラ「私だってちゃんと伝えないで行っちゃったから。大丈夫!」

父親「そうかなら良かった。」

ペトラ「うん!」

父親 ガタッガタッ

ペトラ「もう10時かぁ~。明日はもっと先輩に会いたいな♪」寝る


ー翌朝・学校ー

ペトラ  登校中

リヴァイ「見つけた」

ペトラ「えっ、先輩!おはようございます!」ニコッ

リヴァイ「あぁ、それと。今日の昼飯一緒に食わねェか?」

ペトラ「良いですよ♪」

リヴァイ「じゃあ屋上に昼休み来い」

ペトラ「わっ、分かりました!」


ー学校到着ー

リヴァイ「じゃあ昼休みな。」

ペトラ「はい、楽しみです♪」

リヴァイ「良かった」


ーリヴァイの教室ー

女子「ねー、リヴァイ!今日のお昼私達と一緒に食べないっ?」

リヴァイ「すまない、もう約束してある。」

女子「そっかー、また今度ねー♪」

リヴァイ「(めんどくせェ奴等だ。)」

~キーンコーンカーンコーン~

教師「今日は学校創立記念として毎年行われているダンス祭についてだ。」

<2016/08/22 07:31 日葉莉>消しゴム
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