おためし小説投稿

登録一切不要で小説投稿!
文字サイズ変更 
~リヴァイとペトラの学園日記~


教師「まず全校生徒校庭に出て、その後、男子は女子にプロポーズする」

男子A「え~、プロポーズとか無理。付き合うの?」

男子B「好きな奴いないし~」

教師「そういう意味ではない。ダンスのプロポーズだ!」

男子A「良かったー。一応マシな女子にでも頼んどくかー」

男子B「だなー。」

女子A「さいってー!あははー」

ザワザワザワ

ー校庭ー

リヴァイの周りには20人の女子が群がっている

女子A「私と組まない?」

女子B「私と組もー!」

リヴァイ「チッ どけよ」

女子共完全無視

ザワザワザワ

リヴァイ「どけっつってるんだろ?豚共が。」

女子「えっ?それ酷くない?」

リヴァイ「俺は豚と踊るほど価値の低い人間じゃねェんだよ」ギロッ

女子「」

リヴァイ「ペトラいないな……あそこか。」
「おいペトラ!」

ペトラ「あ、先輩…/////」

リヴァイ「ダンスの相手、俺でいいな?」

ペトラ「はいっ、待ってました♪」

リヴァイ「よろしくな。」

<2016/08/22 07:56 日葉莉>消しゴム
Copyright(C) おためし小説投稿 Since2013 All Rights Reserved.