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~リヴァイとペトラの学園日記~


          ギロッ

悪女1「こ、この気配まさか…」

悪女2「リ、リヴァイ?!」

リヴァイ「俺の物に傷付けるとは良い度胸じゃねェか。あ?」

悪女1「コイツ哀れな後輩の癖して上に恋するとk……」

リヴァイ「お前らの方が哀れで下僕レベルだと俺は思うが。」

悪女2「うち等が下僕な訳ないじゃん!」

リヴァイ「すまねェ、悪かった。お前等は豚だったな。」

悪女2「調子になるなっ!」殴りかかる

リヴァイ 交わして腹パン「調子に乗ってるのはどっちだ?」

悪女 スタスタスタ

リヴァイ「すまねェな」

ペトラ「助けてくれてありがとうございます」

リヴァイ「あぁ、こう言う奴等いたらすぐ俺に言えよ」

ペトラ「はい!」

リヴァイ「…行くぞ」手を握る

ペトラ ニコニコ

ー屋上ー

ペトラ「先輩とご飯食べるといつもより美味しいです♪」モグモグ

リヴァイ「そういうもんなのか?」

ペトラ ニコッ「そういうもんですよ!」アハハ

リヴァイ「そうか。」

<2016/08/22 10:39 日葉莉>消しゴム
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