~ペトラ自宅~
リヴァイ「着いたぞ。」
ペトラ「うん。楽しかった!」
リヴァイ「悪くなかったな。」
ペトラ 「あと送ってくれてありがとうね!」ニコッ
リヴァイ「夜は危険だからな。」照れる
ペトラ「照れてるのぉ?」
リヴァイ「俺が照れるわけねぇだろ?」
ペトラ「でも今照れてたよ?」
リヴァイ「……////さっさと帰ろ。また明日な」
ペトラ「うん!また明日学校でね!」
帰宅
リヴァイ「(可愛かったな。ペトラ)」
~ペトラ帰宅~
ペトラ「ただいま~♪」
父親「お、ペトラ!楽しかったか?」
ペトラ「うん!楽しかったよ♪」
父親「良かった。喜んでくれて」
ペトラ「ありがとうね!お父さん」
父親「気にするな」
~次の日・放課後の教室~
リヴァイ「おい、ペトラはいるか?」
モブ女子1「えっ?……先輩!」
モブ女子2「ぺ、ペトラならあそこに」
リヴァイ「呼んでこい」
モブ女子「は~い♪」
「ペトラ~?カレシさんが呼んでるよ~♪」ゲス顔
ペトラ「ちょっと……!何その顔!」
モブ女子1「え~、普段と同じだよ?」
モブ女子2「そんな事より速く!」ペトラを押す
ペトラ「えっ……ちょ……」
リヴァイ「やっと来たか。昼飯持ってこい。」
ペトラ「え……?」
リヴァイ「文句ありか?」
ペトラ「そ、そんなことないよ!」
リヴァイ「屋上へ行くぞ。」
ペトラ「うん!今持ってくるね~♪」
~屋上~
ペトラ「わ~、いつもリヴァイのお弁当は美味しそう!」
リヴァイ「そうか?ペトラの方が上手そうだが。」
ペトラ「手作り?」
リヴァイ「あぁ。」
ペトラ「私も。 食べよ!」
リヴァイ「そうだな。」
ペトラ パカッ「リヴァイの少しちょうだい!」
リヴァイ「あぁ、交換だな。俺も貰うぞ」
ペトラ「良いよ~♪」差し出す
リヴァイ「ペトラも中々上手いぞ」
ペトラ「ありがとう!(嬉しい♪)」
リヴァイのを食べる
「美味しい!味付け上手いね~」
リヴァイ「慣れてるからな。」
ペトラ 「羨ましいなー」ニコッ
リヴァイ「着いたぞ。」
ペトラ「うん。楽しかった!」
リヴァイ「悪くなかったな。」
ペトラ 「あと送ってくれてありがとうね!」ニコッ
リヴァイ「夜は危険だからな。」照れる
ペトラ「照れてるのぉ?」
リヴァイ「俺が照れるわけねぇだろ?」
ペトラ「でも今照れてたよ?」
リヴァイ「……////さっさと帰ろ。また明日な」
ペトラ「うん!また明日学校でね!」
帰宅
リヴァイ「(可愛かったな。ペトラ)」
~ペトラ帰宅~
ペトラ「ただいま~♪」
父親「お、ペトラ!楽しかったか?」
ペトラ「うん!楽しかったよ♪」
父親「良かった。喜んでくれて」
ペトラ「ありがとうね!お父さん」
父親「気にするな」
~次の日・放課後の教室~
リヴァイ「おい、ペトラはいるか?」
モブ女子1「えっ?……先輩!」
モブ女子2「ぺ、ペトラならあそこに」
リヴァイ「呼んでこい」
モブ女子「は~い♪」
「ペトラ~?カレシさんが呼んでるよ~♪」ゲス顔
ペトラ「ちょっと……!何その顔!」
モブ女子1「え~、普段と同じだよ?」
モブ女子2「そんな事より速く!」ペトラを押す
ペトラ「えっ……ちょ……」
リヴァイ「やっと来たか。昼飯持ってこい。」
ペトラ「え……?」
リヴァイ「文句ありか?」
ペトラ「そ、そんなことないよ!」
リヴァイ「屋上へ行くぞ。」
ペトラ「うん!今持ってくるね~♪」
~屋上~
ペトラ「わ~、いつもリヴァイのお弁当は美味しそう!」
リヴァイ「そうか?ペトラの方が上手そうだが。」
ペトラ「手作り?」
リヴァイ「あぁ。」
ペトラ「私も。 食べよ!」
リヴァイ「そうだな。」
ペトラ パカッ「リヴァイの少しちょうだい!」
リヴァイ「あぁ、交換だな。俺も貰うぞ」
ペトラ「良いよ~♪」差し出す
リヴァイ「ペトラも中々上手いぞ」
ペトラ「ありがとう!(嬉しい♪)」
リヴァイのを食べる
「美味しい!味付け上手いね~」
リヴァイ「慣れてるからな。」
ペトラ 「羨ましいなー」ニコッ
