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~リヴァイとペトラの学園日記~


ペトラ「こんな所でだめだよ……」/////

ペトラを抱き締めた

リヴァイ「お前が悪いな。」

ペトラ「え?」///

リヴァイ「お前が可愛すぎるから我慢できなかった。」

ペトラ「そ、そんなっ…」
「ちょ、恥ずかしいからさ。アイスでも食べない?」スタスタ

ー フードコート ー

リヴァイ「いきなりなんだ。」

ペトラ「え…と……恥ずかしすぎてつい……」///

リヴァイ「お前はどれだけやらかしたら気が済むんだよ」

ペトラ「別にわざとじゃ…」

リヴァイ「チッ まぁいい。さっさと食いたい物を決めろ」

ペトラ「ん~……私これがいい!リヴァイは?」

リヴァイ「俺はいらん」

ペトラ「えー、美味しいのに。もったいないなぁー」

リヴァイ「甘いのは好きじゃないからな」

ペトラ「へぇー、めずらしいね~」

リヴァイ「さっさと買いに行くぞ」

ペトラ「あ、うん!」

ーレジー

リヴァイ「これを頼む。」

店員「かしこまりました。合計450円でございます。」

ペトラ「あ、は……ぃ」

リヴァイ「俺が払ってやる。」 ペトラの手を掴む

店員「ありがとうございました。」

ペトラ「返すよ…!えっと…450円だっけ?」

リヴァイ「そんなもんはいらん。さっさと食え」

ペトラ「で、でも…」

リヴァイ「細かいことを気にするな。」

ペトラ「あ、ありがとうね!」ニコッ
「美味しそう♪いただきまーす!」パクッ
「美味しい♪リヴァイも一口!」

リヴァイ「俺はいい」

ペトラ「遠慮しなくて良いのに。」

リヴァイ「別に遠慮はしてない」

この小説を読んでくださってる方!もし「リヴァイとペトラでこんなことしてほしいな~っ。こんな所行ってほしな~っ」というご希望があれば感想欄に書いて下さい
<2016/09/24 00:14 日葉莉>消しゴム
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