ブラックside
夜、散歩してたらびっくりすることがあった。
キャンディーが道の端で泣いていた。
とりあえず俺の家にあげた。
事情を説明してもらうと、
〘ミントが俺(ブラック)と一緒にいるのをやめようと言い、キャンディーが怒った〙
らしい。
ミントの野郎……キャンディーを泣かせやがって……
絶対許さねぇ……
……もう、夜遅いからどうしようか?
『キャンディー、どうする?泊まっていく?』
キャンディーは自分を責めるから、自分に罰を与えそうで怖い。
キ「っ……うん…!
ブラックは優しいね(ニコッ」
『っ…////』
キ「ど、どうしたの?顔、りんごみたいだよ?」
『っ…//何でもない!!
俺の隣の部屋、使ってない部屋だからそこで寝ろ!!』
キ「うん!ありがとう!!」
……///りんごって……//…反則だろ…//
〜翌日〜
『送ってくよ!』
キ「ありがと〜!」
『全然!』
ミントside
昨日は言いすぎたな……
謝りに行くか……
〜キャンディー姫の家〜
ピンポーン
ガチャッ
キの母「はーい!
って、ミント君!どうしたの?」
『キャンディーは…?』
キの母「あの子ならブラック君のところに泊まるって言ってたけど……」
『そうなんですか…
では、お邪魔しました。』
キの母「いえいえ、また来てね〜」
………なんで…?
なんでアイツの家に泊まってるんだよ…
いつもいつもアイツばっかで……
………そうだ……俺にふり向かせる方法……思いついた………
……………………【____】すればいいんだ……………
夜、散歩してたらびっくりすることがあった。
キャンディーが道の端で泣いていた。
とりあえず俺の家にあげた。
事情を説明してもらうと、
〘ミントが俺(ブラック)と一緒にいるのをやめようと言い、キャンディーが怒った〙
らしい。
ミントの野郎……キャンディーを泣かせやがって……
絶対許さねぇ……
……もう、夜遅いからどうしようか?
『キャンディー、どうする?泊まっていく?』
キャンディーは自分を責めるから、自分に罰を与えそうで怖い。
キ「っ……うん…!
ブラックは優しいね(ニコッ」
『っ…////』
キ「ど、どうしたの?顔、りんごみたいだよ?」
『っ…//何でもない!!
俺の隣の部屋、使ってない部屋だからそこで寝ろ!!』
キ「うん!ありがとう!!」
……///りんごって……//…反則だろ…//
〜翌日〜
『送ってくよ!』
キ「ありがと〜!」
『全然!』
ミントside
昨日は言いすぎたな……
謝りに行くか……
〜キャンディー姫の家〜
ピンポーン
ガチャッ
キの母「はーい!
って、ミント君!どうしたの?」
『キャンディーは…?』
キの母「あの子ならブラック君のところに泊まるって言ってたけど……」
『そうなんですか…
では、お邪魔しました。』
キの母「いえいえ、また来てね〜」
………なんで…?
なんでアイツの家に泊まってるんだよ…
いつもいつもアイツばっかで……
………そうだ……俺にふり向かせる方法……思いついた………
……………………【____】すればいいんだ……………
