「なあなあ~ 課題ちゃんとやってきた~?」
「あったりまえでしょ!」
毎日毎日続いていく会話に優の隣も悪くないと思った。
そういえば最近付き合ってる子達をよく見る。
いわゆるカレカノだ。
私もちょっと興味があるが、でも、いい男子なんていない。
男子で仲いいのなんて優ぐらいだ。
今日は、私は日直で先生の手伝いをするハメになった。
最悪だ。
だから放課後まで残って本を運んだりしていた。
私が用事で図書室に行くとなぜか優がいた。
「なっ、なんでいるの?」
「別に💦💦💦💦💦」
不思議だ。
「あっ、あのさぁー」
「な、なに?」
「手伝おうか?」
えっ、私はものすごく驚いた。
だって優がこんな言葉いうなんて初めて知ったから。
「今なんて言ったの…??」
「だーかーらー!手伝う?って聞いてるのー!」
「うんっ!!´`*」
その後は私と優で先生の仕事を手伝った。
優がいるとものすごく手伝いも早く終わった。
次第に外は暗くなって星が見えてきた。
「んーー!終わった!」
「良かったな。」
「ありがとう ゆう」
「お、おう」
私と優は学校を出た。
暗いので一緒に帰ることにした。
ゆうと私が一緒に帰るのは珍しくない。
────
ゆうは、最後まで私を送ってくれた
「ありがとー!じゃあまた明日」
「じゃあな…!」
今日のゆう優しかったなと思う私だった。
「あったりまえでしょ!」
毎日毎日続いていく会話に優の隣も悪くないと思った。
そういえば最近付き合ってる子達をよく見る。
いわゆるカレカノだ。
私もちょっと興味があるが、でも、いい男子なんていない。
男子で仲いいのなんて優ぐらいだ。
今日は、私は日直で先生の手伝いをするハメになった。
最悪だ。
だから放課後まで残って本を運んだりしていた。
私が用事で図書室に行くとなぜか優がいた。
「なっ、なんでいるの?」
「別に💦💦💦💦💦」
不思議だ。
「あっ、あのさぁー」
「な、なに?」
「手伝おうか?」
えっ、私はものすごく驚いた。
だって優がこんな言葉いうなんて初めて知ったから。
「今なんて言ったの…??」
「だーかーらー!手伝う?って聞いてるのー!」
「うんっ!!´`*」
その後は私と優で先生の仕事を手伝った。
優がいるとものすごく手伝いも早く終わった。
次第に外は暗くなって星が見えてきた。
「んーー!終わった!」
「良かったな。」
「ありがとう ゆう」
「お、おう」
私と優は学校を出た。
暗いので一緒に帰ることにした。
ゆうと私が一緒に帰るのは珍しくない。
────
ゆうは、最後まで私を送ってくれた
「ありがとー!じゃあまた明日」
「じゃあな…!」
今日のゆう優しかったなと思う私だった。
