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君と私の恋の歌
- ラムネが知らない三角関係 -

「やっほー(´˘`*)ラムネちゃん」

「あっ、りゅうやくん」

この子はりゅうやくん。最近良く話す男子だ。
私は、話が合うためすごく最近話している。

「ねっ、今日の放課後暇??」

「う、うん、まだ分かんないかな~」

「そっか(´・ω・`)」

「じゃあ、私、帰るね!」

暗くなると危ないので早めに帰ることにした。

「おっ、おい!」

「ゆう!?」

ゆうが家まで送ってくれると言ったので、
私は、ゆうと一緒に帰ることにした。

「お前、りゅうやのこと..好きなの?」

「はぁー?そんな訳ないじゃん!」

「なら良かった。(ボソッ」

「えっ?」

「いや、何でもない。」

優がすたすた歩くので私はついていくのに一生懸命で
さっき言われた事はこの時あんまり気にしていなかった。

そういえば最近、ゆうと居るとなんだかドキドキして仕方がなかった。
どうして……。

こんにちは(*・ω・)ノ
そろそろ恋に発展させようとして頑張りました。
話は変わりますがもう夏休みも終わりですね
良い夏を。
<2016/08/24 10:47 ラムネ ♡>消しゴム
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