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君と私の恋の歌
- 進む恋 -

いつものように私とゆうの帰り道。
そこで、ゆうが口を開いた。

「あのさ、好きな人..だれ。」

好きな人と言われた瞬間心臓が破裂しそうになった。
自分でも顔が真っ赤なのはわかる。

「どうしたの?顔赤いよ(ニヤリ」

「もうううう/////」

「じゃ、俺から言っていい。俺、お前がほかの男と話してるの見るとなんかムカついて、ヤキモチやいてんのかな、俺。俺は前からラムネのことが好きだったんだよ。」

「えっ?」

私は、すごく嬉しい気持ちと、冗談??って気持ちがこみ上げてきた。
私も、ゆうのことが好きな気持ちは自分でも気づいてた。

「本当に?ものすごく嬉しい♡」

「やった!俺たち今日から恋人ってことでいいかな。」

「もちろん!」

私は、とっても嬉しくなりゆうの胸に飛び込んだ。

でも。私はまだ気づいてなかった。
これから先いろんなハプニングが起こることに……

更新は早くなってきます!
ゆうとラムネくっついて良かったです!(笑)
次回もお楽しみに
<2016/08/24 13:08 ラムネ ♡>消しゴム
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