御国「やぁやぁ閲覧者諸君。」
ジェ「上から目線を…止めろ…」
御国「はいー?聞こえないねーアベルー?」
ジェ「・・・・(怒)」
御国「まぁ駄作者がこの俺の誕生祭をやってくれた訳なんだけど…」
吊戯「可愛すぎる26歳児!狼谷吊戯でーす!」
御国「何でこの人呼んだの!?嫌がらせ!?日頃イライラしてる俺への脅迫?迫害!?何なの!?」
ジェ「(カンペ)盛り上るかなとおもって。テヘッ☆ 作者 らしいぞ…」
吊戯「国ちゃん何でイライラしてるの?何?感動の再会?」
御国「お前のせいだよ!!」
ジェ「上から目線を…止めろ…」
御国「はいー?聞こえないねーアベルー?」
ジェ「・・・・(怒)」
御国「まぁ駄作者がこの俺の誕生祭をやってくれた訳なんだけど…」
吊戯「可愛すぎる26歳児!狼谷吊戯でーす!」
御国「何でこの人呼んだの!?嫌がらせ!?日頃イライラしてる俺への脅迫?迫害!?何なの!?」
ジェ「(カンペ)盛り上るかなとおもって。テヘッ☆ 作者 らしいぞ…」
吊戯「国ちゃん何でイライラしてるの?何?感動の再会?」
御国「お前のせいだよ!!」
