憂「と、いうわけで始まるよー」
全「聞いてない(ぞ(ねぇ(わよ(っス」
怠「大体何愚痴るんだ?」
色「主人への愚痴らしいです」
憂・暴・憤「待って主人居ない」
強「あ、あの三人はどうするんスか?」
嫉「なら……愚痴を聞いて…………主人を選ぶ時の…参考に…すればいい……」
傲「嫉妬の愚痴は半端では無さそうじゃな…」
憂「そーだ、じゃあ、一人ずつ主人いる兄さん達は主人の愚痴言ってみてよ?原罪の姉さん今日来ないらしいし」
色「では、やはり長男からではありませんか?」
暴「最後からでも良くねぇか?」
色「ホラ、こう見えても私末っ子…」
憂「いや末っ子僕なんだけど」
色「・・・・・・・」
憂「・・・・・・・」
全「聞いてない(ぞ(ねぇ(わよ(っス」
怠「大体何愚痴るんだ?」
色「主人への愚痴らしいです」
憂・暴・憤「待って主人居ない」
強「あ、あの三人はどうするんスか?」
嫉「なら……愚痴を聞いて…………主人を選ぶ時の…参考に…すればいい……」
傲「嫉妬の愚痴は半端では無さそうじゃな…」
憂「そーだ、じゃあ、一人ずつ主人いる兄さん達は主人の愚痴言ってみてよ?原罪の姉さん今日来ないらしいし」
色「では、やはり長男からではありませんか?」
暴「最後からでも良くねぇか?」
色「ホラ、こう見えても私末っ子…」
憂「いや末っ子僕なんだけど」
色「・・・・・・・」
憂「・・・・・・・」
