オシャンティー「前回はタッチミスね。それじゃあ続き‼」
「咲夜、紅茶淹れて。」
「?もうお渡ししましたよ?」
「何言ってるの?来てないわ。」
数分後(一瞬)
「どうぞ、お嬢様。」
「もちろん口移しよね?」
「え?」
咲夜は動揺した。奥で本を読んでいたオシャンティーも異常に気付き、なぜか皆に気付かれない様にテーブルの下にテレポートしてレミリアに遠距離攻撃の構えをとった。
咲夜はレミリアに近づき、その瞬間ー
ブワッ ビュウウウウウウウンンンンンンン!!!!!!!!!!
レミリアが咲夜に襲いかかった瞬間オシャンティーがエネルギー砲を放った。
「おい、そのレミィの見た目のやつを捕まえろ!」
リーヴァル、霖之介、霊夢、妖介に取り囲まれ、レミリアの偽物は逃げ場が無くなった。
「…もう少しで十六夜 咲夜を倒し、懐中時計を奪えたのに…まあ良い。ヒントがあってもあなた達は答えにたどり着かないでしょう?たどり着いても敵わないわ、きっと。」
「本物は何処か、示せ。」リーヴァルが唱えると部屋にレミリアがやって来た。
「あら?何でここに居るの?今パチェと話を…」
「…………」偽物が動かなくなり、黒い煙がタンスに飛び込んだ。そして何か落とした。
「これは…‼」ピンク色の美しい玉。リーヴァルの後ろからヘルファが現れ、拾い上げた。
「お前いつから居た?」「今来た。」
数分後
「で、レミィに化けて居た何かがいたみたいだな。」
「名前が分かりませんが、操られていたようです。」
「咲夜、紅茶淹れて。」
「?もうお渡ししましたよ?」
「何言ってるの?来てないわ。」
数分後(一瞬)
「どうぞ、お嬢様。」
「もちろん口移しよね?」
「え?」
咲夜は動揺した。奥で本を読んでいたオシャンティーも異常に気付き、なぜか皆に気付かれない様にテーブルの下にテレポートしてレミリアに遠距離攻撃の構えをとった。
咲夜はレミリアに近づき、その瞬間ー
ブワッ ビュウウウウウウウンンンンンンン!!!!!!!!!!
レミリアが咲夜に襲いかかった瞬間オシャンティーがエネルギー砲を放った。
「おい、そのレミィの見た目のやつを捕まえろ!」
リーヴァル、霖之介、霊夢、妖介に取り囲まれ、レミリアの偽物は逃げ場が無くなった。
「…もう少しで十六夜 咲夜を倒し、懐中時計を奪えたのに…まあ良い。ヒントがあってもあなた達は答えにたどり着かないでしょう?たどり着いても敵わないわ、きっと。」
「本物は何処か、示せ。」リーヴァルが唱えると部屋にレミリアがやって来た。
「あら?何でここに居るの?今パチェと話を…」
「…………」偽物が動かなくなり、黒い煙がタンスに飛び込んだ。そして何か落とした。
「これは…‼」ピンク色の美しい玉。リーヴァルの後ろからヘルファが現れ、拾い上げた。
「お前いつから居た?」「今来た。」
数分後
「で、レミィに化けて居た何かがいたみたいだな。」
「名前が分かりませんが、操られていたようです。」
