実は数時間前
博麗神社
「ほらほら、このステキな賽銭箱にお賽銭入れて頂戴❗
お金出さないと願いかなわないシステムよここは❗」
霊夢が参拝者に賽銭を要求していた。実は霊夢、金がほしいほしいと言っていたところ、突然
赤い宝玉が現れ、それをオシャンティーのところへ持っていこうとしていた。
が、突然宝玉が光だし、霊夢は無意識に金銭を求めある場所に向かっていた。
霊夢は目が赤く光始め、我を失っていた。
「…あの建物…大きい塔ね…きっとお金持ちがすんで居るわ…お金…お金…」
オシャンティーの家(異空間)
「それで、神社はだぁーれも居なかったぜ?」
「おかしいな…」
魔理沙とオシャンティーが話して居るところへ、連絡が入った。
『何で全然でねぇんだよ❗』
『おお、ジェレ。いやー、着メロ2番のさびまで聞いちゃって…』
『フッざけんなよこのアホ人神!大変なことになってんだ❗』
『何?現世土産のキ◯◯ク グ◯◯◯◯ョップ◯◯◯の小倉トーストが買えなかった?』
『いいや買ってきた。ちなみに今の店名はグ◯◯◯キ◯◯クだけどな。』
『そう、良かったね、バイバーイ』
『待てぇぇぇい‼⚫⚫⚫⚫ぞお前!人の話聞けよ❗』
『おいおい、汚い言葉を言うなよ。』
『霊夢がうちの塔に攻め込んできてんの!多分宝玉の効果で無意識にやってる❗早く来い❗』
『え?わかった。』
「なんか伏せ字じゃなきゃまずいワード吐いてたけどどうしたんだ?」
「大急ぎで獣魔搭に行かなきゃ俺はホントに⚫⚫かもしれない…。」
博麗神社
「ほらほら、このステキな賽銭箱にお賽銭入れて頂戴❗
お金出さないと願いかなわないシステムよここは❗」
霊夢が参拝者に賽銭を要求していた。実は霊夢、金がほしいほしいと言っていたところ、突然
赤い宝玉が現れ、それをオシャンティーのところへ持っていこうとしていた。
が、突然宝玉が光だし、霊夢は無意識に金銭を求めある場所に向かっていた。
霊夢は目が赤く光始め、我を失っていた。
「…あの建物…大きい塔ね…きっとお金持ちがすんで居るわ…お金…お金…」
オシャンティーの家(異空間)
「それで、神社はだぁーれも居なかったぜ?」
「おかしいな…」
魔理沙とオシャンティーが話して居るところへ、連絡が入った。
『何で全然でねぇんだよ❗』
『おお、ジェレ。いやー、着メロ2番のさびまで聞いちゃって…』
『フッざけんなよこのアホ人神!大変なことになってんだ❗』
『何?現世土産のキ◯◯ク グ◯◯◯◯ョップ◯◯◯の小倉トーストが買えなかった?』
『いいや買ってきた。ちなみに今の店名はグ◯◯◯キ◯◯クだけどな。』
『そう、良かったね、バイバーイ』
『待てぇぇぇい‼⚫⚫⚫⚫ぞお前!人の話聞けよ❗』
『おいおい、汚い言葉を言うなよ。』
『霊夢がうちの塔に攻め込んできてんの!多分宝玉の効果で無意識にやってる❗早く来い❗』
『え?わかった。』
「なんか伏せ字じゃなきゃまずいワード吐いてたけどどうしたんだ?」
「大急ぎで獣魔搭に行かなきゃ俺はホントに⚫⚫かもしれない…。」
