幻想のルート10話の続き(見てない方は先にどうぞ)
現代
バシュウ‼
オシャンティー、フランドール、帰還
「宝玉、13個集まったよ❗」
その時ー
宝玉が全てオシャンティーの体に体当たりし、オシャンティーと同化した。
「えっ?オシャンティー?」
フラン、レミリアは構え、ヴァルファンは二人をかばうように前に出た。
オシャンティーの様子がおかしい。
「罪に…飲み込まれている❗」
「ァァァァァァァ!!!!!!!!!」
オシャンティーが狂った。暴走だ。
オシャンティーはそのままどこかへ行ってしまった。と、言っても空中だが。
ヴァルファン、フラン、レミリアは二方向に散った。
「あっ、待ちなさいよあんたたち‼」
霊夢が止めたが、遅かった。
フランとレミリアは小さな小屋である準備をしていた。
「ついに来たわね、フラン。」
「お姉さま、力を分けて‼」
ヴァルファンは時計搭に魔法をかけた。
時計塔が動きだし、手足のようなものが生え、口のようなものが現れた。
「せめてもの時間稼ぎ…融合を急がねばならない…‼」
少し省略
霊夢達はあの巨大な時計を倒す計画を立てていた。
「あの四人グルにきまってるわ。こらしめてやるぅ!」
「まあまあ霊夢、今は時計ですよ。」
「あの大きさに対抗するんですか…」
その時、早苗が立ち上がった。
「私に考えがあります❗」
現代
バシュウ‼
オシャンティー、フランドール、帰還
「宝玉、13個集まったよ❗」
その時ー
宝玉が全てオシャンティーの体に体当たりし、オシャンティーと同化した。
「えっ?オシャンティー?」
フラン、レミリアは構え、ヴァルファンは二人をかばうように前に出た。
オシャンティーの様子がおかしい。
「罪に…飲み込まれている❗」
「ァァァァァァァ!!!!!!!!!」
オシャンティーが狂った。暴走だ。
オシャンティーはそのままどこかへ行ってしまった。と、言っても空中だが。
ヴァルファン、フラン、レミリアは二方向に散った。
「あっ、待ちなさいよあんたたち‼」
霊夢が止めたが、遅かった。
フランとレミリアは小さな小屋である準備をしていた。
「ついに来たわね、フラン。」
「お姉さま、力を分けて‼」
ヴァルファンは時計搭に魔法をかけた。
時計塔が動きだし、手足のようなものが生え、口のようなものが現れた。
「せめてもの時間稼ぎ…融合を急がねばならない…‼」
少し省略
霊夢達はあの巨大な時計を倒す計画を立てていた。
「あの四人グルにきまってるわ。こらしめてやるぅ!」
「まあまあ霊夢、今は時計ですよ。」
「あの大きさに対抗するんですか…」
その時、早苗が立ち上がった。
「私に考えがあります❗」
