おためし小説投稿

登録一切不要で小説投稿!
文字サイズ変更 
吸血鬼物語


ドンの言う通り、お隣はかえっており、横に白猫の火車が並んでいる。名前は…募集中。
リーヴァルは帰ってきたレミティーコンビを休ませ、話出した。「いきなり悪いがエメットがな、種族を偽っている能力者を見つけて説教に行ったので見にいかないか、五時間経っても帰って来ないのだ。」
「そりゃまた厄介な相手だな。よーし行ってこよーっと。」

天空
「だーかーら‼お前人間だろっていってんの!」
エメットがキレている。相手は白髪で目の青い、白い服の男だ。
「ははは、面白いやつめ。何度言えば分かる?私は【神】だ!神、かみさま、GOD!」
「なーんで神がアンチ.アビリティのグローブしてんだよ」
神を名乗る男は両手に黒い金属じみたグローブをしており、青い光の線が関節に添って入っている。見るからにめんどくさいし、どう考えても人間なのだが、神だと言い張っている。「あーめんどくさ❗なんだよお前!!」「リーヴァル、俺帰って良い?」「やめろ。残される方がかわいそうすぎる。援軍も時期来る。」幻想郷の色々な人がやって来て、皆人間だと言う。「ったくよぉ!オレ五時間もこんなことさせられてんだけど!あんたどう思うの⁉」「嫌なら止めればよいではないか。」「お前のせいなの❗もーこーゆー馬鹿みたいなやつに限って神とか何とかになりたがるよな、もっと賢いやつがなれってのに!」エメットはmaxお怒りだ。もみじが1枚の紙を持ってきた。「え?何?もみじへ エメットを止めてください。悲しくなります byオシャンティー… 俺もだよ❗何でこんなやつにもうさぁ無駄な時間を…」KAMIは笑っていた。

次回、神のゲスさが披露される❗
<2016/09/16 03:29 オシャンティー>消しゴム
Copyright(C) おためし小説投稿 Since2013 All Rights Reserved.