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黒竜との約束
- ~何で俺が転生するんだよ~ -

俺の名前は(ユウキ)しがないニートだ
俺は今なぜだか大変なことになっている
『貴様っ,,,,,,,人間がなぜここにいる』
目の前30メートルくらいかな黒い竜がってなんか
怒ってるし何で俺がこんな目に


~数時間前~
「あっそうだついでにじゃ⚪りこ買ってこ」
珍しく家から出た俺はじゃ⚪りこなどお菓子類を買いに出た
「でも、少し見ない間に風景変わったな」
と景色を見ながらコンビニをて出た交差点信号が赤なので
俺は足を止めるそこに
『あっボールが』
子供が一人飛び出してきたそこにトラックが運転手は気づいていない様子だ
「危ねぇ!!!!!!」
咄嗟に体が動いた子供は見たところ8才ぐらいだろうか
俺には同じぐらいの妹がいる大事な妹だ同じ年頃の
子供がいると放ってはおけないからな
次の瞬間俺は意識が無くなった
(俺,,死んだのかな妹の「ユウナ」は大丈夫だろうか
俺はどこへ向かうのだろう)
突然女の子が現れた
『やあ君初めまして』
「お前誰だ」
『僕?う~ん神様みたいな?』
「みたいな?っておかしいだろ」

『そう?まあ何でも良いんだ一様名前は ロキ よろしくね🎵君にはこれから異世界に行ってもらいま~す』

「えっマジッねぇそれってファンタジー系?エルフとかいるの?ドワーフとかねぇ!ねぇ!」

『うんいるよ!あとそこではゲーム?みたいな感じらしいよステータスとかスキルとか そうだ!君に僕からのプレゼント頭の中でステータスって言うと目の前に出るみたいだよ』

(へぇ~じゃあステータス)

ステータス

レベル:1  性別:男 職業:異世界人/自宅警備員

攻撃力 18000

守備力 2600

魔力  2000000

運   5000

HP   586

MP  805

スキル・無し

所持金  0G

通知・プレゼント 差出人・ロキ

初級魔法・火・水・風・氷・光・闇を覚えた

剣術・魔法剣を覚えた

道具

・鋼の剣 ・鋼の盾 ・旅人の服 ・旅人の鎧 

・そよ風の靴 ・生命の指輪

・100000G手に入れた

『どう?初期装備にしては良いしスキルも良いと思うんだけどな~』

「凄すきだろこれステータスとか異常値じゃんどんだけ
得点つくの?すでにチートな気がすんだけど」

『そうかな~こっちの世界には、ドラゴンだったり魔神とかいろいろいるからさ~ あっ一つスキルあげるの忘れてたあとアイテムも』

通知・プレゼント 差出人・ロキ

覚醒スキル

・仲間との絆
 を覚えた

道具

・異世界マニュアル
 を手に入れた

「異世界マニュアルは分かるが仲間との絆?あと何だ?覚醒スキルって」

『あっごめんもう時間無いやこれから大変だと思うけど頑張ってね(ユウキ)』

次の瞬間俺の足元が無くなった

「うぉお~い俺死ぬってこの高さからどうやって生き残ればって何で俺の名前を」

俺はそのまま落下していった


『約束だもんちゃんと連れてきたからね大好きだよユウキ』

ただいま俺、落下中何をしてるかって失神
だって空からスカイダビングだよパラシュート無しの
あぁ~神様、仏様、ロキ様誰でも良いから助けて~

「うぐぅ!!」

『ん?何だ?』


~そして現在~
『貴様さっきから何も言わないということは殺されたいのだな』

もうやだこんな異世界もう家に帰りたい

『聞いとるのか!!!!!!』

初めまして武です僕は初めて小説を書きました
ロキちゃんユウキを知ってるっぽい言い方してたんだよな~
ユウキは目の前のドラゴンに対してどうするかこうご期待
<2016/09/04 00:49 武>消しゴム
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