まずひとまずステータスの確認
ステータス
レベル12 年齢16 職業:異世界人/竜人
攻撃力 9820000
防御力 86700000
魔力 195000000
運 85000
HP 890000
MP 7820000
スキル
超上級魔法・火・水・風・氷・光・闇
剣術Lv8/10
魔法剣Lv6/20
覚醒スキル
仲間との絆Lv1/99
装備
・黒炎竜の剣 ・鋼の盾 ・黒炎竜のローブ・生命の指輪
・そよ風の靴 ・黒炎竜の腕輪
何このチートふざけてんの?
これ絶対負けないじゃんそもそも何超上級魔法って
超上級魔魔法・・・属性魔法の最大魔法まで使える
ただのチートじゃんホッッント何なの装備だって
黒炎竜の剣・・・黒炎竜の牙を思わせ 形で一撃かするだけでヤケドする灼熱の剣
黒炎竜のローブ・・・黒炎竜の体から作られた凄く丈夫で火に強い
黒炎竜の腕輪・・・攻撃力、防御力ともに+10000
生命の指輪・・・3秒に6000HPを回復する
俺にどうしろと? とにかく人里に降りてみるか
アランが住んでいた山をおりて川を渡ると町が見えた
「わぁ~、スゲェ~」
町に入ると、いろんな種族がいた
(マジでエルフとかいるよ!!!!!!あっあっちに猫耳もいる!
とにかく情報集めないとな情報と言えばギルドだろ)
てかギルドってどこだ?
聞いてみるか
「あの~すみませんギルドってどこにありますか?」
優しそうな女の子に話し掛けてみた
『ギルドはね~う~んベラね~説明苦手だから連れて行ってあげるの~』
ヤバイベラってこスゲェ~可愛い
年は俺と同 くらいかな金髪のエルフ
ん?ちょっとまてエルフって見た目と年違うじゃん
「ありがとうベラさん」
『いいの~私のギルドに来てくれるんだし~』
ん?,,私のギルド?
『じゃあ行こ~』
俺はベラに連れられギルドについた
『ここだよ~』
「ありがとう じゃあ早速冒険者登録してくるね」
ベラはいってらっしゃ~いと言ってギルドの奥へ行ってしまったまずは登録しなきゃね
「すみません冒険者登録をしたいのですが」
『はい、わかりましたではこちらに記入をお願いします』
と言われ名前、年齢だけ書いて受付嬢に渡した
『ではこちらへ』
ギルド長に案内するといわれついて行く事になんかギルド長あった気がするというか連れてきてもらったと思う
『ギルド長失礼します』
[うんいいよ~]
やっぱりベラだったりする
『私はこれで』
「あっありがとうございます」
[登録おわった~?]
「うんでもベラがギルド長なのは驚いたな」
[私ね~ギルド長じゃないよ~]
不思議そうにベラは言う
「えっ?だって今ギルド長って呼ばれてたじゃん」
さっき受付嬢にギルド長って呼ばれてギルド長じゃないっ
てどういうことだ?
[私ね~ギルド長代理だもんお父さんがね~ギルド長なんだ~でも君面白いよね~この世界とは異(こと)なる魔力を持ってるし~]
魔力質とかってあるの!?
「いやたぶんあれだと思うあるやつと同化したから」
アランのことださすがにドラゴンとはいえない
[君の魔力は何だ 神やドラゴンとかと~似てるんだよな~]
ズバリ、ドラゴンですてかなんで分かるんだよ神とかドラゴンって何戦ったことあんの!?
[あるよ~]
なんで心読むのねぇ
[え~だって私ね~覚醒スキルがね~そんなかんじたから~]
まあベラなら良いか俺は今までの経緯(けいい)をベラに話したてか覚醒スキル持ってんだ
[そっか~ロキに召喚されて黒炎竜と同化ね~面白いね~]
いや別に面白くないけどねアランとあったとき死ぬかと思ったもん
[それは~初めてドラゴン見れば~そうなるよね~]
「なぁベラ俺さこの町の名前もこの世界の事とか知らないからさ教えてくれないかな」
[いいよ~]
ーその頃アッチの世界ではー
「お兄ちゃん起きてよねぇ!ねぇってば!」
私のせいだあの時じゃが⚪こなんて食べたいなんていったからお兄ちゃんは
お兄ちゃんはトラックにひかれ病院に運ばれたその時家にいた私は病院から電話がきたことに不安をおぼ覚えた
「お願いお兄ちゃん一人にしないでよ」
家に帰り一人泣きながら疲れて寝てしまったようだ
『ねぇユウナちゃんもう一度お兄ちゃんに会いたくない?』
すると暗闇の中に一人の女の子が立っていた
「どういうことあとなんで私の名前知ってるの」
彼女は残念そうに
『そっかぁユウナちゃんも忘れちゃったか残念だな~あの時は3人仲良く遊んだのに』
何の事だろうでもなぜが彼女が嘘を言うとは思えない
『まあいいやお兄ちゃんと同じ所え連れて行ってあげる
ユウキにもあげたからユウナちゃんにもプレゼントあげるねぇ~それじゃあ頑張ってねぇ~』
「ちょっとまっ、」
そのまま落下
『私たち三兄妹みんなそろったね』
そこにはなぜだか泣きながら笑うロキがいた
ステータス
レベル12 年齢16 職業:異世界人/竜人
攻撃力 9820000
防御力 86700000
魔力 195000000
運 85000
HP 890000
MP 7820000
スキル
超上級魔法・火・水・風・氷・光・闇
剣術Lv8/10
魔法剣Lv6/20
覚醒スキル
仲間との絆Lv1/99
装備
・黒炎竜の剣 ・鋼の盾 ・黒炎竜のローブ・生命の指輪
・そよ風の靴 ・黒炎竜の腕輪
何このチートふざけてんの?
これ絶対負けないじゃんそもそも何超上級魔法って
超上級魔魔法・・・属性魔法の最大魔法まで使える
ただのチートじゃんホッッント何なの装備だって
黒炎竜の剣・・・黒炎竜の牙を思わせ 形で一撃かするだけでヤケドする灼熱の剣
黒炎竜のローブ・・・黒炎竜の体から作られた凄く丈夫で火に強い
黒炎竜の腕輪・・・攻撃力、防御力ともに+10000
生命の指輪・・・3秒に6000HPを回復する
俺にどうしろと? とにかく人里に降りてみるか
アランが住んでいた山をおりて川を渡ると町が見えた
「わぁ~、スゲェ~」
町に入ると、いろんな種族がいた
(マジでエルフとかいるよ!!!!!!あっあっちに猫耳もいる!
とにかく情報集めないとな情報と言えばギルドだろ)
てかギルドってどこだ?
聞いてみるか
「あの~すみませんギルドってどこにありますか?」
優しそうな女の子に話し掛けてみた
『ギルドはね~う~んベラね~説明苦手だから連れて行ってあげるの~』
ヤバイベラってこスゲェ~可愛い
年は俺と同 くらいかな金髪のエルフ
ん?ちょっとまてエルフって見た目と年違うじゃん
「ありがとうベラさん」
『いいの~私のギルドに来てくれるんだし~』
ん?,,私のギルド?
『じゃあ行こ~』
俺はベラに連れられギルドについた
『ここだよ~』
「ありがとう じゃあ早速冒険者登録してくるね」
ベラはいってらっしゃ~いと言ってギルドの奥へ行ってしまったまずは登録しなきゃね
「すみません冒険者登録をしたいのですが」
『はい、わかりましたではこちらに記入をお願いします』
と言われ名前、年齢だけ書いて受付嬢に渡した
『ではこちらへ』
ギルド長に案内するといわれついて行く事になんかギルド長あった気がするというか連れてきてもらったと思う
『ギルド長失礼します』
[うんいいよ~]
やっぱりベラだったりする
『私はこれで』
「あっありがとうございます」
[登録おわった~?]
「うんでもベラがギルド長なのは驚いたな」
[私ね~ギルド長じゃないよ~]
不思議そうにベラは言う
「えっ?だって今ギルド長って呼ばれてたじゃん」
さっき受付嬢にギルド長って呼ばれてギルド長じゃないっ
てどういうことだ?
[私ね~ギルド長代理だもんお父さんがね~ギルド長なんだ~でも君面白いよね~この世界とは異(こと)なる魔力を持ってるし~]
魔力質とかってあるの!?
「いやたぶんあれだと思うあるやつと同化したから」
アランのことださすがにドラゴンとはいえない
[君の魔力は何だ 神やドラゴンとかと~似てるんだよな~]
ズバリ、ドラゴンですてかなんで分かるんだよ神とかドラゴンって何戦ったことあんの!?
[あるよ~]
なんで心読むのねぇ
[え~だって私ね~覚醒スキルがね~そんなかんじたから~]
まあベラなら良いか俺は今までの経緯(けいい)をベラに話したてか覚醒スキル持ってんだ
[そっか~ロキに召喚されて黒炎竜と同化ね~面白いね~]
いや別に面白くないけどねアランとあったとき死ぬかと思ったもん
[それは~初めてドラゴン見れば~そうなるよね~]
「なぁベラ俺さこの町の名前もこの世界の事とか知らないからさ教えてくれないかな」
[いいよ~]
ーその頃アッチの世界ではー
「お兄ちゃん起きてよねぇ!ねぇってば!」
私のせいだあの時じゃが⚪こなんて食べたいなんていったからお兄ちゃんは
お兄ちゃんはトラックにひかれ病院に運ばれたその時家にいた私は病院から電話がきたことに不安をおぼ覚えた
「お願いお兄ちゃん一人にしないでよ」
家に帰り一人泣きながら疲れて寝てしまったようだ
『ねぇユウナちゃんもう一度お兄ちゃんに会いたくない?』
すると暗闇の中に一人の女の子が立っていた
「どういうことあとなんで私の名前知ってるの」
彼女は残念そうに
『そっかぁユウナちゃんも忘れちゃったか残念だな~あの時は3人仲良く遊んだのに』
何の事だろうでもなぜが彼女が嘘を言うとは思えない
『まあいいやお兄ちゃんと同じ所え連れて行ってあげる
ユウキにもあげたからユウナちゃんにもプレゼントあげるねぇ~それじゃあ頑張ってねぇ~』
「ちょっとまっ、」
そのまま落下
『私たち三兄妹みんなそろったね』
そこにはなぜだか泣きながら笑うロキがいた
