春「チョロ松〜!皆〜!
早く私に声を聞かせておくれ…」
チ「何その久しぶりに来た孫とおばあちゃんみたいな感じ?!」
春「実はね…………私…………………………」
全松「「………?」」
春「声フェチなのです!!」
チ「そんなこと?!そんなことでいっぱい尺使ったの?!」
春「ノーンノンノンノン!【そんなこと】なんかじゃないよ!
私ねぇ〜イケメン好きでしょ〜?」
お「えー?!そーなのー?!全然知んなかったー!」
春「でもね〜、モデルさんとか俳優さんは好きになんないの。」
空「?……じゃあ何を好きになるの?」
春「私ね!声優さんが好きなの!!」
全松+空「へぇ〜」
桃「聞いてよ空猫〜
春猫ね、男性声優さんにハマってから男性声優さんの話ばっかするの」
空「へぇ〜………例えばどんなの?」
桃「えっとね〜、ある時は【アニメの話】からの男性声優。
ある時は【ユーチ●ーブ】からの男性声優。
ある時は【可愛い】からの男性声優。」
チ「何で?!何で可愛いからの男性声優になんの?!」
桃「男性声優さんに可愛い人がいるらしいよ〜」
カ「ところでカラ松girls……二人にも何かフェチはあるのか?」
桃「うーん……私は…音フェチ…かな?」
ト「どんな音が好きなの?」
桃「クッキーを食べたときの【サクッ】っていう音だよ〜」
チ「へぇ〜、そうなんだ。よく分かんないや〜。」
空「……私は…今は……思いつかないかな……」
一「……そう言って無いだけじゃないの?…」
空「は?あるよ。……たぶん……」
一「たぶんって言っt(カ「や、やめるんだ、喧嘩なんて」セリフ被せんなクソ松。黙ってろ」
カ「ビクッ…はい……」
さあ、皆様。
皆様にはフェチというものはありますか?
フェチがあるということは全然恥ずかしいことではありません。
フェチが色々とあるのも、今と昔では変わっているのも。当然のことだと私は思います。
好きな物というのは人を笑顔にしてくれます。
そして、人の好きなものとは変わるものです。
さあ、皆様。好きなことをどんどん増やしていってください。
早く私に声を聞かせておくれ…」
チ「何その久しぶりに来た孫とおばあちゃんみたいな感じ?!」
春「実はね…………私…………………………」
全松「「………?」」
春「声フェチなのです!!」
チ「そんなこと?!そんなことでいっぱい尺使ったの?!」
春「ノーンノンノンノン!【そんなこと】なんかじゃないよ!
私ねぇ〜イケメン好きでしょ〜?」
お「えー?!そーなのー?!全然知んなかったー!」
春「でもね〜、モデルさんとか俳優さんは好きになんないの。」
空「?……じゃあ何を好きになるの?」
春「私ね!声優さんが好きなの!!」
全松+空「へぇ〜」
桃「聞いてよ空猫〜
春猫ね、男性声優さんにハマってから男性声優さんの話ばっかするの」
空「へぇ〜………例えばどんなの?」
桃「えっとね〜、ある時は【アニメの話】からの男性声優。
ある時は【ユーチ●ーブ】からの男性声優。
ある時は【可愛い】からの男性声優。」
チ「何で?!何で可愛いからの男性声優になんの?!」
桃「男性声優さんに可愛い人がいるらしいよ〜」
カ「ところでカラ松girls……二人にも何かフェチはあるのか?」
桃「うーん……私は…音フェチ…かな?」
ト「どんな音が好きなの?」
桃「クッキーを食べたときの【サクッ】っていう音だよ〜」
チ「へぇ〜、そうなんだ。よく分かんないや〜。」
空「……私は…今は……思いつかないかな……」
一「……そう言って無いだけじゃないの?…」
空「は?あるよ。……たぶん……」
一「たぶんって言っt(カ「や、やめるんだ、喧嘩なんて」セリフ被せんなクソ松。黙ってろ」
カ「ビクッ…はい……」
さあ、皆様。
皆様にはフェチというものはありますか?
フェチがあるということは全然恥ずかしいことではありません。
フェチが色々とあるのも、今と昔では変わっているのも。当然のことだと私は思います。
好きな物というのは人を笑顔にしてくれます。
そして、人の好きなものとは変わるものです。
さあ、皆様。好きなことをどんどん増やしていってください。
