ト「十四松兄さんっ、チョコ貰ったんだけど食べる?」
十「まじで!?食べる食べる!!」
春「…トッティーってあれだよね十四松にはあざとくないよね」
桃「あぁ~確かに!」
空「天使だからじゃないの?十四松が」
春・桃「「あっ、そっか」」( ˙-˙ )真顔
お「それ真顔で言う事じゃねーだろw」
ト「はぁ~…僕って何でこんなに可愛いのに彼女の一つや二つ出来ないんだろう……」
春「えっ、あざといからじゃないの?」ズバッ
桃「う~ん……ニートだからじゃない?」ズバッ
空「女子力の塊だからでしょ」ズバッ
ト「うぐっ!」
チ「この三匹……本当、容赦ないね」
一「あの三匹に暴言吐かれたらヤバそう……」ヒヒッ
ト「い、今はカワイイ系男子流行ってると思うし!?ニートでも可能性はあると思うし!?」
カ「……そこは断言しないんだな」
空「…ごめん、私男らしい人の方がタイプだわ」
春「そうなんだ~!」
桃「私は別に女子っぽくてもいいと思うけど……」
空「えぇー……何で?」
桃「だってクッキーとか服選びとか一緒に出来るじゃん!」
空「おぉ……考えが可愛い……」
春「まぁ、桃猫はトッティー見たいな男の子でも
女子力勝ってるからいいじゃん」
空「なんと言おうと私は長兄松みたいに男気がある人がいい」
春「でも空猫
顔は仔犬系男子が好きなんでしょ________」
チ「……えっ、ちょっと待って何かいきなりガールズトーク始まってない!?」
カ「これが世にいうあれか……」
お「へ~~女子って普段こんな感じなんだな」
一「……トッティーが行ってもバレないんじゃない?」
ト「よし!僕言ってくる!!」
ト「ねぇねぇ!僕も混ぜて♡」アザトーー
空「…………」冷めた目
春「ぶふぉwww.そ、空猫の顔死んでる……www.」
空「……性別転換するなら……」
桃「それはダメ!!」
ト「」
お「すんげー振られようだったな!www.」
ト「意味分かんないんだけど!?」( ˘・з・)
チ「えっ、ねぇ……あれ見てよ皆……」チョイチヨイ
全松「??」
春「十四松は本当に可愛いねぇ~」デレー
空「……」(*´﹃`*)
桃「クッキー食べる~?」
十「マジすか!?あざっす!!」ムシャムシャ
春・空・桃『あぁ~天使……』
ト「なんっで十四松兄さんが入ってんの!?」
一「……まぁ、十四松はトッティーみたいにあざとくないしある意味この六つ子の中で一番可愛い?からじゃない?」
*トッティーは十四松に負ける*
十「まじで!?食べる食べる!!」
春「…トッティーってあれだよね十四松にはあざとくないよね」
桃「あぁ~確かに!」
空「天使だからじゃないの?十四松が」
春・桃「「あっ、そっか」」( ˙-˙ )真顔
お「それ真顔で言う事じゃねーだろw」
ト「はぁ~…僕って何でこんなに可愛いのに彼女の一つや二つ出来ないんだろう……」
春「えっ、あざといからじゃないの?」ズバッ
桃「う~ん……ニートだからじゃない?」ズバッ
空「女子力の塊だからでしょ」ズバッ
ト「うぐっ!」
チ「この三匹……本当、容赦ないね」
一「あの三匹に暴言吐かれたらヤバそう……」ヒヒッ
ト「い、今はカワイイ系男子流行ってると思うし!?ニートでも可能性はあると思うし!?」
カ「……そこは断言しないんだな」
空「…ごめん、私男らしい人の方がタイプだわ」
春「そうなんだ~!」
桃「私は別に女子っぽくてもいいと思うけど……」
空「えぇー……何で?」
桃「だってクッキーとか服選びとか一緒に出来るじゃん!」
空「おぉ……考えが可愛い……」
春「まぁ、桃猫はトッティー見たいな男の子でも
女子力勝ってるからいいじゃん」
空「なんと言おうと私は長兄松みたいに男気がある人がいい」
春「でも空猫
顔は仔犬系男子が好きなんでしょ________」
チ「……えっ、ちょっと待って何かいきなりガールズトーク始まってない!?」
カ「これが世にいうあれか……」
お「へ~~女子って普段こんな感じなんだな」
一「……トッティーが行ってもバレないんじゃない?」
ト「よし!僕言ってくる!!」
ト「ねぇねぇ!僕も混ぜて♡」アザトーー
空「…………」冷めた目
春「ぶふぉwww.そ、空猫の顔死んでる……www.」
空「……性別転換するなら……」
桃「それはダメ!!」
ト「」
お「すんげー振られようだったな!www.」
ト「意味分かんないんだけど!?」( ˘・з・)
チ「えっ、ねぇ……あれ見てよ皆……」チョイチヨイ
全松「??」
春「十四松は本当に可愛いねぇ~」デレー
空「……」(*´﹃`*)
桃「クッキー食べる~?」
十「マジすか!?あざっす!!」ムシャムシャ
春・空・桃『あぁ~天使……』
ト「なんっで十四松兄さんが入ってんの!?」
一「……まぁ、十四松はトッティーみたいにあざとくないしある意味この六つ子の中で一番可愛い?からじゃない?」
*トッティーは十四松に負ける*
