春「ゔぉぉぉ!!!」←
桃「!?何それ!雄叫び!?」ビクゥ!!
ト「うわぁ……狼みたい……」ドン引き
空「これを最後に春猫は2度と人間に戻る事はありませんでした」←
お「真顔で止めて空猫w!!」
春「大変だよ!!この話、遂に100話になったって!!」
『…………』ピクッ
カ「な、何を言ってるんだカラ松girl…そんなわけ…」
桃「本当だ!いつの間にか100話になってる!」
チ「嘘だろ!?こんな話が!?」
春「こんな話とか言わないで!?」
お「じゃあ今日は飲むかー!」
全猫『飲まないよ!?』
***
お「……で、100話となりましたがこれからのこの話の目標はありますか?」
十「野球!!」
ト「意味がわからないよ十四松兄さん」
桃「そうだなぁ……」
春「いつも通り書いていきたいね!」
空「うん。そうだね、でも私はもう少し一松とカラ松を喋らせようかな。」
一「……えっ」
カ「フッ……そんなにも俺の声が聞きたかっ((ドゴォン!! 」
空「ナイス。一松」グッ
一「アザース」ヒヒッ
桃「と、とりあえずこれからも宜しくお願いしまーす!!」
チ「嘘でしょ!?無理やり終わらせた!?」
春「アッハハwww.」
***
春「変な感じで終わったのできちんとお礼をしたいと思います!」
春・桃・空『ここまで読んでくださった方々ありがとうございます!!』
桃「あっ、まだ3匹×おそ松さんは完結しませんよ!!」
春「すっごい最終話感出てたねwww.」
桃「多分ですが、徐々に話を続けるにつれ私達3匹の過去を明かしていきたいと思います!」
空「『ギャグ漫画が見たいんじゃボケェ』と思う方々がいれば今の内に謝っておきます」土下座
春「また、コメント欄に『〇〇してみて!』などと書いてくれたら嬉しいです!」
桃「とまぁ、そんなわけなんですが……」
春・桃・空「これからも宜しくお願いします!!」
桃「!?何それ!雄叫び!?」ビクゥ!!
ト「うわぁ……狼みたい……」ドン引き
空「これを最後に春猫は2度と人間に戻る事はありませんでした」←
お「真顔で止めて空猫w!!」
春「大変だよ!!この話、遂に100話になったって!!」
『…………』ピクッ
カ「な、何を言ってるんだカラ松girl…そんなわけ…」
桃「本当だ!いつの間にか100話になってる!」
チ「嘘だろ!?こんな話が!?」
春「こんな話とか言わないで!?」
お「じゃあ今日は飲むかー!」
全猫『飲まないよ!?』
***
お「……で、100話となりましたがこれからのこの話の目標はありますか?」
十「野球!!」
ト「意味がわからないよ十四松兄さん」
桃「そうだなぁ……」
春「いつも通り書いていきたいね!」
空「うん。そうだね、でも私はもう少し一松とカラ松を喋らせようかな。」
一「……えっ」
カ「フッ……そんなにも俺の声が聞きたかっ((ドゴォン!! 」
空「ナイス。一松」グッ
一「アザース」ヒヒッ
桃「と、とりあえずこれからも宜しくお願いしまーす!!」
チ「嘘でしょ!?無理やり終わらせた!?」
春「アッハハwww.」
***
春「変な感じで終わったのできちんとお礼をしたいと思います!」
春・桃・空『ここまで読んでくださった方々ありがとうございます!!』
桃「あっ、まだ3匹×おそ松さんは完結しませんよ!!」
春「すっごい最終話感出てたねwww.」
桃「多分ですが、徐々に話を続けるにつれ私達3匹の過去を明かしていきたいと思います!」
空「『ギャグ漫画が見たいんじゃボケェ』と思う方々がいれば今の内に謝っておきます」土下座
春「また、コメント欄に『〇〇してみて!』などと書いてくれたら嬉しいです!」
桃「とまぁ、そんなわけなんですが……」
春・桃・空「これからも宜しくお願いします!!」
