お「第2回!!」
春「お泊まりかーーい!!!」
全員・お・春『はぁ!!??』
桃「初耳なんだけど!?」
ト「僕ある意味嫌だよ!?」
一「寝れなくなる……!」
カ「や、止めておかないか兄貴」オロオロ
お「(春猫)」コソッ
春「(はいよー)」ニヤ
春「そ、そっか……私の事が嫌いなんだね」シュン
桃「……」ジトー(。¬д¬。)
十「そ、そんな事ないっす!僕、春猫の事大好きだよ!?」
お「だろ~?じゃ決定な!!」
桃「いつの間に演技上手くなったの…?」
春「んー?何のことー?」(;¬∀¬)ハハハ…
チ「ちょっと空猫!起きて!で、風呂入ってきて!」
空「……は?」(꒪⌓꒪)ボケー
***
なんやかんやあって就寝時間
お「じゃあ寝る順番は前と一緒な!!」
桃「一・空・カ・ト・桃・チ・お・春・十だったよね!」
お「そうそう!さっすが桃猫~!」
チ「じゃあ消すよー」
カチッ
空「……スゥ」(-_-)zzz
一「嘘でしょ……?」
カ「昼寝したはずだよな……?」
春・お「……」ヒソヒソ
お「(よし行くぞ!)」
ドヒュン!!!
チ「ってぇ!ちょっ何!?」
桃「で、電気っ!」
カチッ
お「へっ!この前、猫達が泊まりに来た時出来なかった事が一つあるだろう!!」
ト「睡眠でしょ?」
お「そうだけど!ち・が・う!!」
チ「じゃあ何だよ!!」
春「枕投げでしょ!?」
桃「いや、何当たり前でしょ!?みたいな顔で言ってるの!?」
カ「し、静かにしないか……一松と空猫がもう寝て……ブフ!!」
お「おっしゃ始めるぞーー!!」
ドヒュン!!
ト「ちょっ……!十四松兄さんの威力半端じゃないんだけどーーー!!!??」(泣)
十「あっははー!それーー!」
チ「ちょっ!成人男性がこんな事して恥ずかしくない……ぶぼっ!!やりやがったな……!クソ長男!!」
お「かかってこいや!」
春「つ、疲れた……」ハァハァ
桃「言い出しっぺが何言ってんの……」
春「あっ!ちょっ!枕が一松と空猫の所にっ!!」
一「ぶっ……」
空「……った」
春・桃「あ、あ~~あ……」(゚д゚lll)
ムクリ
空「……一松」
一「……あいよー」
スッ←枕を持つ
空・一『うるせぇんだよ!!!』ドヒュン!
お・カ・チ・十・ト『ぶっ!!!』
*一松と空猫も加わり、10秒も足らず全滅させたとさ
