春「ねぇ、皆!!」
全員・春『??』
春「恋って何?」
全員・春『……は??』
桃「急にどうしたの?」
春「いや、もう少しでバレンタインの時期だからまたリア充がイチャイチャしてるんだろうなーと思って」
お「……で?」
春「そう考えたら、『あっ、そういや私恋した事ねーわ』って思ってさ恋ってどんな感じなの?」
チ「えっ?春猫好きな人いないの?」
春「いないよ?」
ト「桃猫は?」
桃「私も…憧れてる人はいたけど」
お「空猫は?」
空「……」ジャンジャン←ヘッドホンで音楽聞いてる
春「わたくし!この世から生まれて1●年!一度も恋した事ありません!!」( ・´ー・`)ドヤァ
全松『嘘だろ!!??』Σ( Д ) ﻌﻌﻌﻌ⊙ ⊙
桃「えっ、そんなにビックリする?」
チ「当たり前だろ!?」
ト「えっ、ちょっ!?本当に恋した事ないの!?」
春「無いって!!」
一「……ヤバーイヤバーイヤバヤバーイ」
チ「舞うな!一松!!」
春「そ、そんなにもおかしい事……?」シュン
お「ん?」
春「恋ってどんな感情か分からないんだもん……
好きって何か分からないもん……」
十「……」
春「恋しなくちゃおかしいの……?」
全松『……』
十「そんな事無いよ!」
春「えっ……?」
十「大丈夫!大丈夫!」
春「……うん!」
空「十四松の言う通りだよ。恋なんか別にしなくてもいい」
カ「き、聞いてたのか…?空猫」
空「今は恋がどんな感じなのか分からないかもしれないでも……」
空「いつか直感的に絶対わかる時が来るよ『好きだ』って」
春「そ、そうゆうものなの?」
空「うん。私も春猫と同じだったんだけど分かったよ」
春「へぇーー!恋って凄いんだー!!」
十「凄いよねー!」
お「話の流れ的に思う事が一つある」
カ・チ・一・ト『うん。』
お「空猫好きな奴いるだろ」
空「……」ピクリ
チ「えっマジでいるの??」
一「もしかして……この中……とか?」
空「…………」スッ←ヘッドホンを付ける
ト「あっ逃げた!!」
全員・春『??』
春「恋って何?」
全員・春『……は??』
桃「急にどうしたの?」
春「いや、もう少しでバレンタインの時期だからまたリア充がイチャイチャしてるんだろうなーと思って」
お「……で?」
春「そう考えたら、『あっ、そういや私恋した事ねーわ』って思ってさ恋ってどんな感じなの?」
チ「えっ?春猫好きな人いないの?」
春「いないよ?」
ト「桃猫は?」
桃「私も…憧れてる人はいたけど」
お「空猫は?」
空「……」ジャンジャン←ヘッドホンで音楽聞いてる
春「わたくし!この世から生まれて1●年!一度も恋した事ありません!!」( ・´ー・`)ドヤァ
全松『嘘だろ!!??』Σ( Д ) ﻌﻌﻌﻌ⊙ ⊙
桃「えっ、そんなにビックリする?」
チ「当たり前だろ!?」
ト「えっ、ちょっ!?本当に恋した事ないの!?」
春「無いって!!」
一「……ヤバーイヤバーイヤバヤバーイ」
チ「舞うな!一松!!」
春「そ、そんなにもおかしい事……?」シュン
お「ん?」
春「恋ってどんな感情か分からないんだもん……
好きって何か分からないもん……」
十「……」
春「恋しなくちゃおかしいの……?」
全松『……』
十「そんな事無いよ!」
春「えっ……?」
十「大丈夫!大丈夫!」
春「……うん!」
空「十四松の言う通りだよ。恋なんか別にしなくてもいい」
カ「き、聞いてたのか…?空猫」
空「今は恋がどんな感じなのか分からないかもしれないでも……」
空「いつか直感的に絶対わかる時が来るよ『好きだ』って」
春「そ、そうゆうものなの?」
空「うん。私も春猫と同じだったんだけど分かったよ」
春「へぇーー!恋って凄いんだー!!」
十「凄いよねー!」
お「話の流れ的に思う事が一つある」
カ・チ・一・ト『うん。』
お「空猫好きな奴いるだろ」
空「……」ピクリ
チ「えっマジでいるの??」
一「もしかして……この中……とか?」
空「…………」スッ←ヘッドホンを付ける
ト「あっ逃げた!!」
