十「ええっ!これ僕にくれるの~?アザッス!!」
全猫『いいよ~いいよ~』(*´∀`*)
春「十四松ってマジで天使だよね~」
桃「確かに!この世とは思えない可愛さ!」
空「確かにこの世とは思えない行動をするときはあるよね」
ト「ちょっと!皆!!」
全猫『??』(๑• . •๑)?
ト「十四松兄さんを可愛い可愛いって言ってるけど僕だって可愛いんだからね!?」
…………
桃「そっかっ……!確かに可愛いところあるね!」
空「あー可愛い可愛いー(棒)」
ト「うん!桃猫ありがとう空猫、棒読み止めてくれる!?」
お「ブフォwww.」
チ「汚ったな!!気持ち悪っ!!!」
春「トッティーは確かに可愛いと思うよ!?
でも十四松の可愛さとは違う!!」
チ「ええぇ!?今の僕のセリフかき消した!?」
一「……可愛いって一緒なんじゃないの?」
春「いや、まぁうん確かに一緒なんだけど……例えるなら!十四松は天使並の可愛さでトッティーはどこにでもいそうな普通の可愛さかな!」
ト「はぁ!?何その例え!!じゃあ言っておくけど十四松兄さんは天使だけど僕は神だよ!?」トッティーー!!
全員・ト『…………』
空・一『(こいつ……馬鹿だわ)』
十「マジでー!トッティー神なの!?」(; • ̀д•́)ゴクリ
お「あひゃひゃwwwwww.」バンバン
カ「トド松、神は別に可愛くないぞ……?」
ト「えっ!?」
チ「長男!てめぇ笑ってないでさっさと拭けよ!!」←話聞いてない
桃「私も手伝う!!」←途中で飽きた
春「トッティーって天然?www.」
全猫『いいよ~いいよ~』(*´∀`*)
春「十四松ってマジで天使だよね~」
桃「確かに!この世とは思えない可愛さ!」
空「確かにこの世とは思えない行動をするときはあるよね」
ト「ちょっと!皆!!」
全猫『??』(๑• . •๑)?
ト「十四松兄さんを可愛い可愛いって言ってるけど僕だって可愛いんだからね!?」
…………
桃「そっかっ……!確かに可愛いところあるね!」
空「あー可愛い可愛いー(棒)」
ト「うん!桃猫ありがとう空猫、棒読み止めてくれる!?」
お「ブフォwww.」
チ「汚ったな!!気持ち悪っ!!!」
春「トッティーは確かに可愛いと思うよ!?
でも十四松の可愛さとは違う!!」
チ「ええぇ!?今の僕のセリフかき消した!?」
一「……可愛いって一緒なんじゃないの?」
春「いや、まぁうん確かに一緒なんだけど……例えるなら!十四松は天使並の可愛さでトッティーはどこにでもいそうな普通の可愛さかな!」
ト「はぁ!?何その例え!!じゃあ言っておくけど十四松兄さんは天使だけど僕は神だよ!?」トッティーー!!
全員・ト『…………』
空・一『(こいつ……馬鹿だわ)』
十「マジでー!トッティー神なの!?」(; • ̀д•́)ゴクリ
お「あひゃひゃwwwwww.」バンバン
カ「トド松、神は別に可愛くないぞ……?」
ト「えっ!?」
チ「長男!てめぇ笑ってないでさっさと拭けよ!!」←話聞いてない
桃「私も手伝う!!」←途中で飽きた
春「トッティーって天然?www.」
