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三匹✖おそ松さん
- 筋肉松とツボる春猫 -

松代「ニート達!ケーキよ~~」

全松『いぇ~~~い!!』

春「い、一松が笑ってるw」

松代「あら春猫たちも食べる??」

桃「いいんですか?」

松代「えぇ、勿論よ」

春「やったぁー!」




***

空「チ、チョコケーキ……!」*(ㅎ.ㅎ)

桃「良かったね」

春「おぉ!私はモンブランだ!!」

お「俺は苺のショートケー……うめぇ~!」

桃「何で中途半端な所で食べ始めるの!?最後まで言おうよ!?」

十「……」

カ「?どうしたじゅうしまぁ~つ?」

春「じゅうしまぁ~つwww.」

チ「いや、そんなに面白くはないでしょ」

ト「あれ?十四松兄さん苺は?」

十「食べた!!」

カ「!ははーん……十四松は苺をもう一つ食べたいんだなビンゴォ~?」

春「ビンゴォ~www.」バンバン

ト「春猫はさっきから何に笑ってるの!?」

一「クソ松の言い方にだろ……」

十「うん!もう一つ食べたい!!」

カ「ふっ……じゃあ俺のをやろう」( -ω- `)フッ

十「えっ!?そうしたらカラ松にーさんのが無くなっちゃうよ!」アセアセ

空「焦ってる十四松可愛いね……」

桃「うんうん目の保養になるよね~~」

十「カラ松兄さんのが無くなるんだったら僕我慢……」

カ「いいんだ十四松」

ヒョイ←十四松の皿の上に苺を乗せる

カ「俺にはこっちがあるから」

ヒョイ←おそ松の苺を取る

お「……は?」(゚-゚)キョトン

春「ぶふっwww.」

チ「今日、春猫ツボること多くない?」

一「確かに」

十「!カラ松兄さんの苺が復活したー!スッゲー!!」

桃「おそ松の苺取った事に気づいてないの!?」

カ「マジーック!」( ・`ω・´)ドヤァ

お「ちょ!待てよカラ松!!突然過ぎて反応出来なかったわ!!それ俺のじゃん!?何マジックで終わらせてんの!?」

カ「……」モグモグ

お「しかも普通に食うなよ!!」

カ「この前、俺の唐揚げを横取りしたのは誰だ?」ゴクン

お「うぐっ!」

十「うんめ~~!!」.*・゚(*º∀º*).゚・*.

カ「十四松も喜んでる事だし俺も仕返しが出来たし一石二鳥じゃないか?」ニタァ

お「本当、お前って俺にだけ冷たいよな!!」

春「マ、マジックwww.」バシバシ

チ「えっ、ちょっ痛い!止めて春猫!!」

ト「まだマジックにツボってるの!?」

桃「空猫のちょっと貰ってもいい?」←話聞いてない

空「いいよ」←桃猫と同じく

一「何このカオスな空間……」





最近、一松がよりカラ松を好きになっていく空猫……

♦空猫♦
<2017/02/11 09:51 中三半>消しゴム
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