春「アルプス一万尺する人ー!」バン!!
チ「びっくりした~!何!?いきなり!」
春「あっ、お邪魔します!!」
チ「順番逆!!」
お「なんでいきなりアルプス一万尺?」
春「腕がなまってる気がするから」
一「…腕だけがなまる事あんの?骨折した人だけじゃない?」
春「美術部たるもの!腕がなまったらいい絵が描けない!!」
桃「一松の話は無視!?」
カ「それなら同じ部活の空猫に頼めば良いんじゃないのか?」
春「!その手があったか!!空猫~~!!」
空「何ー?」
春「アルプス一万尺しよっ!」
空「いいねー私好きだよ」
春「じゃあ行くよー!せっせっせーのよいよいよい____」
お「あっ俺ら2匹が一万尺やってる所見続けるの?」
桃「別に見なくてもいいんじゃない?」
カ「2匹が遊んでる間に俺が1曲歌を歌ってやろ…((桃「何でアルプス一万尺って言うんだろ……?」えっ……」
お「確かになー!二万尺とかあんのかな?」
十「これ終わったら野球しよっ!!」
ト「話が噛み合ってないよ十四松兄さん」
春・空「ラララララン!HEY!」
チ「めっちゃHEY!の発音良かったね」
春「よし!いい運動した~!」
一「いや、手首動かしただけでしょ……」
十「野球したらいい運動になるよっ!!」
春「だが断る!!!」
お「即答www.」
空「私一万尺の続き知ってるよ」
ト「えっ!?続きなんてあったの!?やって見て!!」
空「いいよ」
空「隣のじっちゃんばっちゃん槍投げ喧嘩して…」
チ「ちょっと待って!!!何その怖い話!」
お「槍投げ!?2人とも元気だなwww」
空「だから、一万尺の続きだって」
チ「そんな続きないだろ!!」
空「……ちっ」←
ト「何で舌打ち!?」
チ「びっくりした~!何!?いきなり!」
春「あっ、お邪魔します!!」
チ「順番逆!!」
お「なんでいきなりアルプス一万尺?」
春「腕がなまってる気がするから」
一「…腕だけがなまる事あんの?骨折した人だけじゃない?」
春「美術部たるもの!腕がなまったらいい絵が描けない!!」
桃「一松の話は無視!?」
カ「それなら同じ部活の空猫に頼めば良いんじゃないのか?」
春「!その手があったか!!空猫~~!!」
空「何ー?」
春「アルプス一万尺しよっ!」
空「いいねー私好きだよ」
春「じゃあ行くよー!せっせっせーのよいよいよい____」
お「あっ俺ら2匹が一万尺やってる所見続けるの?」
桃「別に見なくてもいいんじゃない?」
カ「2匹が遊んでる間に俺が1曲歌を歌ってやろ…((桃「何でアルプス一万尺って言うんだろ……?」えっ……」
お「確かになー!二万尺とかあんのかな?」
十「これ終わったら野球しよっ!!」
ト「話が噛み合ってないよ十四松兄さん」
春・空「ラララララン!HEY!」
チ「めっちゃHEY!の発音良かったね」
春「よし!いい運動した~!」
一「いや、手首動かしただけでしょ……」
十「野球したらいい運動になるよっ!!」
春「だが断る!!!」
お「即答www.」
空「私一万尺の続き知ってるよ」
ト「えっ!?続きなんてあったの!?やって見て!!」
空「いいよ」
空「隣のじっちゃんばっちゃん槍投げ喧嘩して…」
チ「ちょっと待って!!!何その怖い話!」
お「槍投げ!?2人とも元気だなwww」
空「だから、一万尺の続きだって」
チ「そんな続きないだろ!!」
空「……ちっ」←
ト「何で舌打ち!?」
