*場合によっては人を不愉快にさせてしまうかも……
異常に長い話です苦手は人はbackback!!
桃「うげぇ~……」(ドン引き)
チ「えっ、何どうしたの?」
桃「今ケータイで小説読んでたらヤンデレの話だったんだ」
空「どんなヤンデレ??」
桃「彼女を殺して自分も死ぬ系ヤンデレ」
お「えっ!?何その彼氏怖っ!!!」
カ「好きな人だからこそ側にいて欲しいんじゃないのか??」
春「うんうん!普通はそうだよねー私にはヤンデレの人の考えが理解出来ないやっ!」
空「いや、ヤンデレにも種類はあるよ」
ト「例えばどんなの?」
空「束縛ヤンデレ。監禁ヤンデレ。ストーカーヤンデレ他にも……」ゴニョゴニョ
お「何でこいつこんなにも知ってんの!?怖っ!」
ト「あっでも何となく春猫はヤンデレを治してくれそうだよね」
春「えっ、どういう事??」
ト「って事で今から劇を始めまーす!!」
春「本当にどういう事!?」
桃「トッティーどうしたの!?」
***
春猫とおそ松が付き合ってておそ松が監禁系のヤンデレだったら____?
春「……ん?ってハァァ!!??何で鎖付けられてんの!?っていうかもう劇始まってんだね!?」←
お「……春猫、ごめんな?俺耐えきれなくなってさ……」
春「Wow!おそ松!演技うまいね!!」←←
お「うん。嬉しーけど今はノッて??」コソッ
春「えー…」
ト「はいっ!!カットカット!!駄目だよ春猫!!ちゃんとやって!!」
桃「私達何を見せられてるんだろう…」
チ・一・十・空「「「「それな」」」」
take2!!!
春「……ん?いつの間に寝てたんだ私……って何これ!?何で鎖に繋がれてんの!?」
お「春猫……ごめんな?俺もう耐えきれなくなってさ……」
春「……おそ松……っ!その左手に持っている
魚を裁くのに最適そうな物は何かな……??」←
お「…包丁だよ、見たら分かんだろ」
春「そりゃあね!!」←
お「……あっちに行ってもずっと隣にいような……」バッ!
春「ストップストップ!!人間国宝よ!止まれっ!!」
お「……」ピタッ
春「私まだ死にたくないよ!?まだ私は1●歳だよっ!?分かる!?おそ松も今2●歳でしょ!?若いって!!人生まだ長いぜ!って事で楽しもう!うん!!」←←
お「……そんなの関係ない」
春「はぁっ!?関係あるわ!私の手相見たことある!?生命線そんなに短くなかったからね!?」
お「……ぶはっwww.もう俺無理だwww.」
ト「カーーーット!!!っはい!このように春猫はヤンデレを笑わせる効果があるのです!!」
カ「凄いっ!」パチパチ
桃「凄くないよカラ松!……いや、凄いのかな……??」
空「おそ松、『人間国宝よ!止まれっ!!』って言われた時本当に止まってたねw」
十「これ空猫と桃猫もしたらどうなんのかなー?」
ト「確かに!僕見てみたい!って事で次は空猫行くよっ!」
チ「トッティー!お前今日本当にどうした!?」
***
空猫と一松が付き合ってて一松が束縛&嫉妬系のヤンデレだったら____?
一「……ねぇ、」
空「ん?」
一「今日誰と話してたの……?」
空「人間に決まってんでしょ」←
一「……いや、そうじゃなくて…」
空「えー…今日?春猫と桃猫とあと家族と六つ子だけだけど?」
一「…何で」
空「はぁ?」←(何に怒ってる空猫w)
一「……何で俺以外の男と話してるの??」
空「女とならいいんだ」
一「……男よりかはマシ……」
空「分かった、じゃあ一松ともこれからは話さない」
一「えっ……」
空「……」(-_-)ツーン
一「……えっ、あの」オロオロ
ト「はいっ!!カットカット!!」
チ「空猫はあれだね、ヤンデレを困らせるよね」
桃「鈍感っていうか……何というか……」
カ「一松と空猫は演技うまいんだな!」パチパチ
空「はい頑張った自分に拍手」(ㅎ_ㅎノノ゙✧パチパチ
一「……」(-_-ノノ゙パチパチ
ト「じゃあ最後は桃猫!!はいっチョロ松兄さん♡」グイッ
チ「えっちょっ!よ、ヨーイアクション!!」
***
桃猫とトド松が付き合っててトド松がストーカー系ヤンデレだったら____?
桃「…………」(;・_・)オロオロ
ト「……」ジーー
桃「(だ、誰かいるなぁ……怖い……あっ!トッティーに電話しよっ)」
purururu…
桃「(ん?近くで着信音なってる気がする……)」
ガチャ
ト「は~いもしもし~」
桃「あっ!トッティー!あのねっ!」
(何で電話越しからじゃなくてもトッティーの声がきこえるんだろうな~)
ト「うんどうしたの?」
桃「……実は今誰かに付けられてる気がするの……」
ト「ええっ!?ど、どんな人か分かる!?」
桃「えっとね~……」クルリ
桃「……(あっ、あれトッティーだ)」
ト「どうした?」
桃「ううんっ!やっぱりストーカーじゃなかったよ!木が人に見えたみたい!ごめんね」
ト「あっ、何だ良かったぁ~……じゃあまたね!」
桃「うん!また明日!」
ブチッ
桃「トッティーきっと心配して付いてきてくれてるんだね優しいなぁ……」
チ「はいっ!!カット!!」
お「桃猫!何ストーカー行為許してんの!?」
桃「えっ、だって彼氏何でしょ?だったら安心じゃん!」
春「あっ、そっか桃猫人の事よく見てるから好きな人には何でも許しちゃうんだよね」
桃「えーだってそうじゃないと付き合う意味無くない??」
全松『こいつら……色々とスゲェ……』
_________
カラ松とチョロ松と十四松が演技をしなかった理由
カ「俺は元演劇部だったが……」
空「イタいから却下」
カ「えっ……」
チ「僕普通の人だよ?」
桃「じゃあニャーちゃんとまともに話せるよね??」
チ「うぐ……」
十「僕は僕はー!?」
春「見た目どうり無理!!!」←←
十「マッスルマッスルーー!!!」←←
異常に長い話です苦手は人はbackback!!
桃「うげぇ~……」(ドン引き)
チ「えっ、何どうしたの?」
桃「今ケータイで小説読んでたらヤンデレの話だったんだ」
空「どんなヤンデレ??」
桃「彼女を殺して自分も死ぬ系ヤンデレ」
お「えっ!?何その彼氏怖っ!!!」
カ「好きな人だからこそ側にいて欲しいんじゃないのか??」
春「うんうん!普通はそうだよねー私にはヤンデレの人の考えが理解出来ないやっ!」
空「いや、ヤンデレにも種類はあるよ」
ト「例えばどんなの?」
空「束縛ヤンデレ。監禁ヤンデレ。ストーカーヤンデレ他にも……」ゴニョゴニョ
お「何でこいつこんなにも知ってんの!?怖っ!」
ト「あっでも何となく春猫はヤンデレを治してくれそうだよね」
春「えっ、どういう事??」
ト「って事で今から劇を始めまーす!!」
春「本当にどういう事!?」
桃「トッティーどうしたの!?」
***
春猫とおそ松が付き合ってておそ松が監禁系のヤンデレだったら____?
春「……ん?ってハァァ!!??何で鎖付けられてんの!?っていうかもう劇始まってんだね!?」←
お「……春猫、ごめんな?俺耐えきれなくなってさ……」
春「Wow!おそ松!演技うまいね!!」←←
お「うん。嬉しーけど今はノッて??」コソッ
春「えー…」
ト「はいっ!!カットカット!!駄目だよ春猫!!ちゃんとやって!!」
桃「私達何を見せられてるんだろう…」
チ・一・十・空「「「「それな」」」」
take2!!!
春「……ん?いつの間に寝てたんだ私……って何これ!?何で鎖に繋がれてんの!?」
お「春猫……ごめんな?俺もう耐えきれなくなってさ……」
春「……おそ松……っ!その左手に持っている
魚を裁くのに最適そうな物は何かな……??」←
お「…包丁だよ、見たら分かんだろ」
春「そりゃあね!!」←
お「……あっちに行ってもずっと隣にいような……」バッ!
春「ストップストップ!!人間国宝よ!止まれっ!!」
お「……」ピタッ
春「私まだ死にたくないよ!?まだ私は1●歳だよっ!?分かる!?おそ松も今2●歳でしょ!?若いって!!人生まだ長いぜ!って事で楽しもう!うん!!」←←
お「……そんなの関係ない」
春「はぁっ!?関係あるわ!私の手相見たことある!?生命線そんなに短くなかったからね!?」
お「……ぶはっwww.もう俺無理だwww.」
ト「カーーーット!!!っはい!このように春猫はヤンデレを笑わせる効果があるのです!!」
カ「凄いっ!」パチパチ
桃「凄くないよカラ松!……いや、凄いのかな……??」
空「おそ松、『人間国宝よ!止まれっ!!』って言われた時本当に止まってたねw」
十「これ空猫と桃猫もしたらどうなんのかなー?」
ト「確かに!僕見てみたい!って事で次は空猫行くよっ!」
チ「トッティー!お前今日本当にどうした!?」
***
空猫と一松が付き合ってて一松が束縛&嫉妬系のヤンデレだったら____?
一「……ねぇ、」
空「ん?」
一「今日誰と話してたの……?」
空「人間に決まってんでしょ」←
一「……いや、そうじゃなくて…」
空「えー…今日?春猫と桃猫とあと家族と六つ子だけだけど?」
一「…何で」
空「はぁ?」←(何に怒ってる空猫w)
一「……何で俺以外の男と話してるの??」
空「女とならいいんだ」
一「……男よりかはマシ……」
空「分かった、じゃあ一松ともこれからは話さない」
一「えっ……」
空「……」(-_-)ツーン
一「……えっ、あの」オロオロ
ト「はいっ!!カットカット!!」
チ「空猫はあれだね、ヤンデレを困らせるよね」
桃「鈍感っていうか……何というか……」
カ「一松と空猫は演技うまいんだな!」パチパチ
空「はい頑張った自分に拍手」(ㅎ_ㅎノノ゙✧パチパチ
一「……」(-_-ノノ゙パチパチ
ト「じゃあ最後は桃猫!!はいっチョロ松兄さん♡」グイッ
チ「えっちょっ!よ、ヨーイアクション!!」
***
桃猫とトド松が付き合っててトド松がストーカー系ヤンデレだったら____?
桃「…………」(;・_・)オロオロ
ト「……」ジーー
桃「(だ、誰かいるなぁ……怖い……あっ!トッティーに電話しよっ)」
purururu…
桃「(ん?近くで着信音なってる気がする……)」
ガチャ
ト「は~いもしもし~」
桃「あっ!トッティー!あのねっ!」
(何で電話越しからじゃなくてもトッティーの声がきこえるんだろうな~)
ト「うんどうしたの?」
桃「……実は今誰かに付けられてる気がするの……」
ト「ええっ!?ど、どんな人か分かる!?」
桃「えっとね~……」クルリ
桃「……(あっ、あれトッティーだ)」
ト「どうした?」
桃「ううんっ!やっぱりストーカーじゃなかったよ!木が人に見えたみたい!ごめんね」
ト「あっ、何だ良かったぁ~……じゃあまたね!」
桃「うん!また明日!」
ブチッ
桃「トッティーきっと心配して付いてきてくれてるんだね優しいなぁ……」
チ「はいっ!!カット!!」
お「桃猫!何ストーカー行為許してんの!?」
桃「えっ、だって彼氏何でしょ?だったら安心じゃん!」
春「あっ、そっか桃猫人の事よく見てるから好きな人には何でも許しちゃうんだよね」
桃「えーだってそうじゃないと付き合う意味無くない??」
全松『こいつら……色々とスゲェ……』
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カラ松とチョロ松と十四松が演技をしなかった理由
カ「俺は元演劇部だったが……」
空「イタいから却下」
カ「えっ……」
チ「僕普通の人だよ?」
桃「じゃあニャーちゃんとまともに話せるよね??」
チ「うぐ……」
十「僕は僕はー!?」
春「見た目どうり無理!!!」←←
十「マッスルマッスルーー!!!」←←
