ギャーギャーー
チ「あーあ…またやってる」
ト「めったにしないけど長いよね長兄松の喧嘩」
一「……乱闘じゃ決着つかないくせに……」
春・桃『……っ』((゚Д゚;))ガクブル
十「?どーしたの?」
春「ね、ねぇ、これ止めた方が良くない?」
桃「男の子の喧嘩って……怖い」ブルブル
ト「あー…そっか春猫達、女兄弟だから殴り合いの喧嘩とか初めて見るんだっけ?
空猫は大丈夫なの?」
空「私が怖がるとでも?」( ・´ー・`)ドヤァ
ト「思ってませんでした」←
十「空猫はともかく春猫達が怖がってるんだったら止めに行ったほうがいいね!僕行ってくる!!」ガタッ
一「待て十四松。まずそのバットを下ろせ余計春猫達ビビってるから」
十「あい!!」ドゴン!
一「下ろし方!!」
チ「……」
空「どうしたの?黙り込んで…」
チ「……う~ん…一応、高確率で喧嘩を止めれる方法ならあるよ」
春「!何々!!」
チ「僕がおそ松兄さんに加勢する」(ガタッ
…………
春「いや、カラ松死ぬよ!?」
桃「まともだと思ってたチョロ松が1番駄目だった!!」
空「人生、平和に行こうぜ」←
ト「もう!ふざけないでよチョロ松兄さん!!」
チ「えっ?僕本気で思った事なんだけど……」
十「じゃあ僕がカラ松兄さんに加勢したら平和的になるね!!」
空「いやそれだと2vs2になって加勢する意味が無いから」
春「とりあえずこの場は怖いぃ!」
桃「何で皆平然としていられるの!?」
チ・一・十・ト・空「慣れたから?」
桃「慣れって怖いね!!!」←やけくそ
空「……でもこのままだと本当に春猫達可哀想だし、1vs1vs4で行きますか。」(ガタッ
チ「そうだね。それが一番いいよ」
ト「じゃあ攻めはチョロ松兄さんと一松兄さんと空猫でいい?僕と十四松兄さんは春猫達守ってるから」
空「いや私女だよ?私が守るから十四松攻めに行って」
十「分かった!!」
10分後
チ「仲直りは?」
お・カ「「ごめんなさい」」
十「一件落着だね!!」
春「途中からの喧嘩が一番こわかったよ……」
チ「あーあ…またやってる」
ト「めったにしないけど長いよね長兄松の喧嘩」
一「……乱闘じゃ決着つかないくせに……」
春・桃『……っ』((゚Д゚;))ガクブル
十「?どーしたの?」
春「ね、ねぇ、これ止めた方が良くない?」
桃「男の子の喧嘩って……怖い」ブルブル
ト「あー…そっか春猫達、女兄弟だから殴り合いの喧嘩とか初めて見るんだっけ?
空猫は大丈夫なの?」
空「私が怖がるとでも?」( ・´ー・`)ドヤァ
ト「思ってませんでした」←
十「空猫はともかく春猫達が怖がってるんだったら止めに行ったほうがいいね!僕行ってくる!!」ガタッ
一「待て十四松。まずそのバットを下ろせ余計春猫達ビビってるから」
十「あい!!」ドゴン!
一「下ろし方!!」
チ「……」
空「どうしたの?黙り込んで…」
チ「……う~ん…一応、高確率で喧嘩を止めれる方法ならあるよ」
春「!何々!!」
チ「僕がおそ松兄さんに加勢する」(ガタッ
…………
春「いや、カラ松死ぬよ!?」
桃「まともだと思ってたチョロ松が1番駄目だった!!」
空「人生、平和に行こうぜ」←
ト「もう!ふざけないでよチョロ松兄さん!!」
チ「えっ?僕本気で思った事なんだけど……」
十「じゃあ僕がカラ松兄さんに加勢したら平和的になるね!!」
空「いやそれだと2vs2になって加勢する意味が無いから」
春「とりあえずこの場は怖いぃ!」
桃「何で皆平然としていられるの!?」
チ・一・十・ト・空「慣れたから?」
桃「慣れって怖いね!!!」←やけくそ
空「……でもこのままだと本当に春猫達可哀想だし、1vs1vs4で行きますか。」(ガタッ
チ「そうだね。それが一番いいよ」
ト「じゃあ攻めはチョロ松兄さんと一松兄さんと空猫でいい?僕と十四松兄さんは春猫達守ってるから」
空「いや私女だよ?私が守るから十四松攻めに行って」
十「分かった!!」
10分後
チ「仲直りは?」
お・カ「「ごめんなさい」」
十「一件落着だね!!」
春「途中からの喧嘩が一番こわかったよ……」
